昨夜の町内会の忘年会の帰り、隣りの奥さんを送ることになった。
俺は酒を飲まないので車で行っていたのだ。
奥さんは酔っ払い、運転している俺の股を触ってきたりキスしようとする。
車を近くの公園の駐車場に止めて、奥さんに抱き付きキスすると、奥さんは
激しく俺に抱き付き、チンポを握ってきた。
俺も奥さんの服の中に手を入れて胸を揉むと、柔らかくて大きい。
奥さんは俺のチンポを、凄く激しく音を立ててシャブる。
あまりの気持ち良さに、俺はすぐに奥さんの口の中に射精してしまった。
奥さんは平気な顔で俺の出した精子を飲み込み、笑っていた。
パンツを脱がしオメコを触ると、そこは既にビショビショで挿入準備OK。
正常位で挿入すると後は激しく腰を振り続け、結局中に射精した。
でもまだこの奥さん満足出来ず、チンポをシャブり立たせると今度は自分が
上に乗り、激しく腰を振る。
俺は揺れる胸を下から揉みながら腰を突き上げると、奥さんはさらに激しく
腰を動かした。
結局2回目も中に射精して今度は同時にいき、グッタリと奥さんは俺の上に
倒れ込んだ。
疲れた俺は帰ろうと思ってるのに奥さんはまだ俺のチンポを咥え、一生懸命
シャブるが今度は中々立たない。
それでも奥さんはシャブルのをやめようとしないので、俺が奥さんに
「もうダメだよ」
と言ったが奥さんはまだシャブり続け、何とか立たせようと金玉を触ったり
咥え込んだりと一生懸命だ。
そのうと奥さん俺のケツの穴を舐めながらチンポを扱き始めた。
それで気持ち良くなり、チンポは勃起した。
俺はすぐにオメコに挿入して、バックから激しく突き捲くる。
それでも中々いかないと奥さんは
「チンポをアナルに入れて」
と言って来たので俺はアナルに宛がい押し込むと、チンポはめり込むように
アナルに入って行き、奥一杯に納まった。
奥さんはすごい締め付けで、俺は今までに味わった事の無い気持ち良さに、
そのまま中に射精した。
結局クタクタで俺は家に帰って来た。
暫くこの奥さんとの関係は続きそうだ。