俺はバイクに跨り一人で旅に出るのが好きだ
そして旅先で人妻をナンパしては楽しんでいる
時には3Pで楽しむ事もしばしばある
今回出会ったのは45歳の一人旅の人妻
夜、その奥さんが泊まってる部屋に呼ばれた
部屋でビールを飲みながら色々話し込んだ
ふと気がつくと、その部屋には露天風呂が付いている
「風呂に入ってもいいですか?」
「好いわよ、良かったら入って私も入ろうかな?」
「一緒に入りましょうよ奥さん」
俺は服を脱ぎ裸になって露天風呂に入った
部屋で奥さんは浴衣を脱ぎ裸でこっちにやって来た
Eカップぐらいの張りのある胸がお湯に浮いてる
俺はチンポが見える様に足を広げて座ってると奥さんが
「男の人とお風呂に入るのは初めてよ」
「ご主人と一緒に入らないんですか?」
「入った事も無いしここ何年も抱かれた事がないわよ」
「そんな奥さんみたいな綺麗な人もったいないな」
「お世辞言ってもダメよ、こんなおばさん魅力無いでしょ」
「そんな事ありませんよ。見てください」
俺は奥さんの前にたち上がり勃起したチンポを見せた
「如何です?さっきからこんなになってるんですよ」
「凄い、主人以外の見た事無いから信じられない」
俺は奥さんに抱き付きキスした
奥さんも待ってましたとばかりに舌を入れて来る
そして嫌らしく音を立ててキスをする
キスしながら俺が胸を揉むと奥さんは感じてきたようだ
奥さんの手をチンポに持って行くとチンポを握り扱きだした
俺が湯船に座ると奥さんは口に咥え込んだ
激しく音を立ててチンポを舐めたり奥深く咥えたりと凄く上手い
胸を触りながら足の指でオマンコを探ってみた
気もちいいのか奥さんのフェラは一層激しさを増してくる
我慢出来ずに俺は口の中に射精した
奥さんは口で全部受け止めたあと排水溝に吐き出した
「ごめん、気持ち良すぎて出しちゃった」
「いいのよ、でもまだ出来るでしょ。若いから」
俺は頷いて奥さんを立たせた
後ろから胸を揉みながら身体中を舐め回していく
お尻の方からオマンコを舐めると自分から足を広げた
俺は指でオマンコを攻めた
元気になったチンポをバックから挿入
激しく打ち付けると音が響き渡り凄く興奮してきた
奥さんの濡れ方は異常なほどでクチュクチュと嫌らしい音がする
俺はバックから激しく攻めたて中で思いきり射精した
同時に奥さんもいき身体をピクピクさせてる
このあと仲良く湯に浸かりあとは布団で激しく朝までやり続けた
結局ニ日間この奥さんを相手にして別れた
奥さんは俺の連絡先を教えて欲しいと言ったが俺は旅先で出会った
女とはニ度と会わないことに決めてるのでそのまま立ち去った