人妻セレクション

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彼にはまってます・・・
投稿者:
圭子
私は36歳の主婦。
パート先で知り合った既婚の彼、42歳とW不倫をしている。
平日に休みを合わせて逢ってます・・・
今日もいつものようにメ−ルから一日が始まった。
おはよう!これから向かうよ・・・圭子に早く逢いたいよ
って。
私も逢いたい気持ちをたくさん込めて一生懸命おしゃれする。
9時半にはいつもの待ち合わせ場所へ到着。
逢うと必ず熱く燃えるようなキスの嵐。
車の中だけど人目なんか気にしない。
お互いの体温を。肌を。確かめるかのように抱き合う。
逢いたかった、逢いたかった、の連発・・・
ホテルまで待てない彼はキスをしながら私の乳房を触り始める。
私の大きく開いたブラウスの胸元に手を忍ばせ・・・
最初は優しく、じらすかにように・・・ゆっくりと。
私が感じて体をくねらせ始めるとだんだん激しく揉み始める。
そしてボタンをはずし・・・乳首のまわりを舐め始める。
イヤらしく・・・音を立てて・・・時には噛む。
痛いと思ううちにだんだんとそれが快感になる。
男を感じる。
スカ−トは彼の好みのミニスカ−ト。
ガ−タ−ストッキングにTバックはもう定番になってる。
私のTバック姿は彼のお気に入り。
「似合うよ・・・ほんとにそそる」
って言いながら彼はスカ−トの中に手を忍ばせ・・・
Tの部分を横にずらし私の感じる部分へ指をはわせる。
もうグチョグチョ音が聞こえる。
「こんなに濡れてるよ」
ってお汁のついた指をイヤらしく舐めてみせる。
彼は自分のズボンのベルトをはずし始める。
そして大きくいきりたった彼のジュニアを私に握らせる。
私は彼のジュニアをしゃぶり始める。
彼は私のフェラが大好き。
こんなに上手な女はいないとまで言う。
私は彼を感じさせてあげたい。
感じてると思う部分を攻める・・・
イヤらしくピチャピチャ音をたてて嘗めてあげる。
根本から先端にかけて舌を這わす。
袋の部分もイヤらしく舐めてあげる。
しごいてしごいて先端を舌で唇で刺激する。
彼が声をあげる・・・男の喘ぎ声。
すごく大きくなった彼のジュニア・・・最高にでかい。
イキそうになったのか・・・
今度は紛らわすかのように私の○マンコを攻める。
クチャクチャぴちゃぴちゃ激しく指でピストンする・・・
私のGスポット探し、刺激する。
私のあそこが潮を噴く・・・・
噴水のように飛び散る。
「こんなに感じてくれるの」
って彼が言う。
「早く俺の松茸を圭子の○マンコにぶち込みたい」
「早くホテルで圭子を思いきり抱きたい」
って・・・
私は運転する彼の胸にもたれ・・・車はホテルに向かう。
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