人妻セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

体験
投稿者:
yuki
は〜い!同じ課の朱美ちゃんとやりました。
彼女は人妻で夫ともうまくいっていますが、僕にはいろんな話をしてくれて
もともと少しは好意もあったようです。
職場のみんなで飲みに行く機会があり、いつもどおり仲良くおしゃべりして
いましたが、いつのまにか二人で置き去りにされてしまいました。
『飲みなおそっか!』
ということになり・・
『今日は家庭を忘れて飲もう!』
と、ノリノリでした。
気付くとカウンターで肩が触れ合うほどくっついてました。
いつもはガードが固い朱美ですが、今は上着を脱ぐと薄でのスリーブレスで
脇からはブラひもがちらりと見え、大きな胸ははちきれんばかりに僕を挑発
してくれます。
思いきって軽く胸にタッチしたり肩を抱いたり、太ももに触れたりしている
うちに、僕の股間はビンビン!
でも朱美は自分からはなかなか触ってこないので手をとって触らせました。
ちょっと驚いた様子でしたが、そこはさすがに人妻。
まさぐり、握り締めて、あまりの大きさに
『凄いよ○君早E・』
といってシゴキだしました。
お客は少なかったけれどそれ以上はその場ではマズいので、店を出ました。
しかし、ホテルまでは待ちきれず、ひと気のない空き地でやりました。
空き地は大きな通りからはずれた、街灯もないところですが、今日は月夜で
お互いの姿を照らしていました。
朱美は大きく形のいいバストを僕に委ね、僕は夢中で揉み舐めました。
憧れの朱美の胸を思いどおりにでき、僕の股間は爆発寸前になりました。
ガマン汁でベトベトなそれを、彼女は優しく口に含み激しく吸いました。
いつも会話をしていた時に色っぽかったその唇が、今激しく僕のチンチンを
吸い上げている・・・
長くガマンできるハズもなくすぐ発射!
朱美は精子を飲み干し、僕は朱美のクリに吸い付き舌でねる・・・
はじめて聞く朱美のアエギ声に、スグに復活したチンチンを、朱美はすぐに
口の中へ・・・
舌は生き物のように動き、正確にツボを刺激してきます。
お互いのセイキは唾液と体液でベトベト。
僕の指は朱美の中へ2本、3本と飲み込まれていきました。
『ねぇ、もうチンチン入れて・・早x
そんな朱美の声を聞いて益益大きくなったソレは、ゆっくり朱美の下の唇を
押し広げ入っていきました。
大きすぎるせいか固いソレを朱美はドンドン締あげ・・・
すぐにイッテしまいました。
『凄すぎだよ○君〜』
朱美の締上げに反発して、更に肥大したチンチンをゆっくりストロークさせ
獣のようにどんどん突きまくります。
そして一層大きく脈打つと、朱美の中に凄い量の精子をぶちまけました。
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