俺は小さな町のハウスメンテ会社の経営者
従業員は全部で10人
殆どが人妻のパートで、俺が面接して好みの女を選んでいる
今日の相手は43歳の美智子さん、細身だが胸の大きな人だ
俺は彼女を連れて1軒のマンションで仕事を始めた
朝の9時から始めた俺達は、11時には仕事が終わった
これからが楽しみのひとときだ
俺は彼女を後ろから抱きしめ、胸を両手で揉みながら激しくキスする
すぐにその気になった彼女は我慢出来ないのか、チンポを触って来る
早くもチンポはビンビンの興奮状態
彼女のズボンをパンツと一緒に脱がして、オマンコを触る
そこは既にヌルヌルで俺は勃起したチンポをバックから挿入した
生で胸を揉みながら激しく打ち付ける
彼女は壁に両手を付き、お尻だけを突き出す
俺が腰を振るたびにオマンコからは嫌らしい音が聞こえる
彼女がいくと同時に、俺も彼女の中に射精した
ドクドクと精子が出ると、彼女もオマンコをピクピクさせ締め付ける
チンポを抜くと、彼女は咥えて舌を使い綺麗に舐め回してくれた
俺は何時もこんな調子で従業員の奥さん達とセックスを楽しんでいる