私(37歳)のセフレは、なんと妻(37歳)の会社の同僚の、美人熟女
人妻、幸枝(46歳)です。
机が隣同士で、特に親しい間柄なんだそうです。
既に3年位の付き合いになりますが、週に1、2回SEXしています。
出会った時はお互い全く知らないで、後で妻の同僚(幸枝から見れば
同僚の亭主という事になりますが)とわかった時はさすがにお互いに
ビックリしました。
しかしすでに火がついたニ人には、さらなる刺激となって燃え上って
しまいました。
私は幸枝の熟練の性技にすっかりとりこになり、幸枝も夫(49歳)の
おざなりのSEXとは違った私のテクニックに酔いしれ、気がつくと
離れられない間柄となり、ずっと関係を続けています。
細面の顔や、スリムな上半身とは裏腹の、大きな尻を両手で抱えこみ
四つん這いの幸枝を激しく突いた時のよがり声は、何とも言えません。
さらに幸枝のフェラチオは絶品です。
私がこれまで経験した数十人の中では、ピカ一のテクニックです。
玉袋をソフトに撫で回しながら、竿の根元からのディープスロート。
そしてカポッと咥えられた時の感触は、何ともいえない快感です。
私の調教により、亭主にすらした事のない玉袋の裏舐めや肛門舐めも
最近では自分から喜んでするようになり、黙っていると20分以上も
私のケツの穴を舐めています。
SEXの相性は、妻以上だと思います。
会社ではいつも気取って澄ましているお堅い几帳面な性格(妻の情報)
だけど、実は淫乱なメス豚:幸枝と妻とで、3Pをしてみたいと思い
策を練っている毎日です。