人妻セレクション

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近所の人妻
投稿者:
精二
近所のスーパーに知り合いの人妻が働きだしたんだ
前々から綺麗な奥さんだなって密かに思いを寄せてたんだけど
チャンス到来って感じだね
仕事の途中でお昼の弁当は必ずそのスーパーで買って
何日か通って印象つけて、やっと会話が出来るようになった。
彼女の仕事が終わる時間を見計らって偶然を装いお茶に誘ってみた
意外に簡単に乗ってきたので、その日はお茶だけだったが
平日の休みの日に、お昼の食事を作ってもらう約束をした。
 約束の日に彼女は家にやってきた。
台所に立つと手早く食事をつくりご馳走してくれた
彼女とビールを注しつ注されつ、いい具合にお互い酔いが回って
彼女に俺の思いを告白した
最初は人妻だからと断っていたが、彼女を抱き寄せると抵抗すらしない
そのまま彼女に覆い被さりディープなキス
真昼に畳の上で彼女ともつれ合うシチュエーションに俺は興奮した。
口では「いや、やめて・・・」なんて言っているが
足はゆっくりと開いてくれる
手をスカートの中に入れて股間をまさぐると熱くしっとりしている。
ワンピースをめくりあげパンティーをあらわに・・・
黒のパンティーで、大事なところはレースで透けて意外にセクシーな
下着を身に着けている。
そのまま彼女をくるりと返しパンストとショーツを一気に下ろし
膝にパンストとショーツをはいたままバックからガンガン突いたら
ぐったりと倒れこんだ。
最初から彼女も期待して部屋に訪問してくれたんだな〜
それから夕方まで3回ご馳走になり、最近では休日は俺のアパートで過ごすように
なった、いつまで続くかな?

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