人妻セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

好きな男のモノは飲めるんです。
投稿者:
飛来堅
サトミは夫が単身赴任の27歳。

スレンダーな全国社員中で1番かわいいと評判の子。

しかし、惜しまれながら今年結婚してしまい、人妻になりまた。

ところが結婚直後に夫が4ヶ月間短期の単身赴任に。

かわいそうにと思って、いろいろ気にかけてあげていたら仲良くなってしまった。

でも体の関係は全くなく、中学生のような純な付き合いをしばらくしてた。

そんなサトミとの話。

ある日、仕事が忙しく、とうとうその日には帰れなくなったので
ビジネスホテルにでも泊まろうと思ったが、出先での仕事でこの辺りに
詳しくない俺は、ビジネスホテルがある場所もわからなくて困ってた。

そこで、前から少しいい関係にあったサトミにメールし、
○×付近のビジネスホテルをネットで探して予約してもらった。

夜中1時に無事(?)チェックインし、スグにサトミにありがとうの電話を
してたらなんか話がH系に行って、初体験から今の旦那とのH経験を
聞いて一人で興奮してた。

そして、俺は好きな女には精子を飲んでもらうってことを話すと、

サトミは「絶対に飲めないっ!口で出してあげるのはいいけど飲めないっ!
無理っ!」って過剰反応していたから、

「いや、いや、サトミに飲んでもらおうなんて思ってないから心配しないで。」
って笑い話をしてた。

 そして色んなことを話しているうちに3時になり、電話を切らなきゃ・・・
って思っていてもお互い「じゃあね。」と切り出しにくくて、しばらく沈黙。

すると、サトミが
「私たち2時間もしゃべっている間に、どこかで待ち合わせして逢えたのに。ヘンな関係ね。」
と言ったので
「じゃ、今からそっち行くね?いい?」と冗談ぽく言うと
「いいよ。待ってるから。」と明るく返事。


ここで行動を起こさなきゃ男じゃないっ!

スグに服を着て、携帯と財布だけ持ってタクシーに飛び乗って彼女の
マンションへ行った。

オートロックのインターホンを押すとビックリしたようなサトミの声が。
「飛来くん?ホントに来たの?」
「来たから中に入れてよ。」
「え・・・?ホントに来たの?・・・」
そしたら、カチッていってドアが開いた。

堂々と中に入って玄関ドアーのインターホンを押すとゆーっくりドアが
開いてサトミがパジャマ姿でそこに立ってた。

メイクも何もしていないけど、とてもかわいいサトミの姿に見とれていたが
スグに中に入った。

 パジャマって言っても、ロングTシャツを着ているだけだった。

乳首のポッチがはっきりと浮かんでいる。

でも全くサトミはそれに気がついていないようだった。

新婚の新居に夫と違う男を引き込んでいる自分にビックリしているのか、
しきりに「ドキドキが止まらないっ!」ってフラフラしてる。

 じゃ、玄関で話もなんだし・・・ということで中へ。

でもリビングは洗濯物が溢れているらしく入れてもらえず、
混乱しているサトミは、なんと一番モノが少ないと言ってベットルームへ
俺を案内してしまった。

俺は「オイオイ、スチエーション完璧!」と心の中でガッツポーズ!

 ベットの上で座って話をしばらくしていたけど、そんなのは建前で、
本音はいつ覆い被さろうかカウントダウン状態!

するとサトミもそんな気をさとったのか、目を閉じてキスをしようと顔を
近づけてきた。

俺もそれに応えキス。

 抱きしめるとスレンダーな体に全く力が入っていない。

かわいい小さな乳首をこするように触ると
「あぁっ!」っと敏感反応。

そこで乳首ばかりを攻めていると、身体をガクガクさせて言葉にならない声を
押し殺してイッたみたいだった。

「イッタ?」って聞くと顔を俺の胸に伏せながら、

「そんなことイチイチ聞かないのっ!」って。

乳首だけでこんなになるなら下はどうなるんだろう?って思って、
ロングTシャツのすそから手を入れてパンツを横へずらすと
大洪水状態のお万個にたどり着いた。

触ったとたんにサトミが飛び上がって反応したが、かまわず攻撃。

小さなクリトリスをこすったりはじいたりしていると、
またガクガクしてイッタみたい。

今度はイッタ?って聞かずにスグに指入れ。

指一本できついお万個に中指を入れポン出しポンしているとまたガクガクっ!

ほんの10分で3回もイッテしまったらしい。

短時間でやりすぎた(イキすぎた)のか、グッタリして動けなくなった
みたいでしばらく休憩。

でも、俺のチン棒はカンカンで痛いぐらいになっていたので、
休憩しているサトミのお尻にチン棒をこすりつけていた。

しばらくするとサトミが起き上がり、
「じゃ、今度はサトミの番ね。」と言ってチン棒をさすり始めた。

ズボンを脱がすのが惜しいのかチャックを開け、チン棒を取り出しパクッと
咥えた。
俺は咥えているサトミの顔を見ながら
「社内No1かわいい子が、俺のものを咥えてるっ!」
と興奮した。

でもさすが人妻。

若妻とはいえテクはなかなかのもので、開始から5分で絶頂感をこらえる
状態になってしまった。

でも、お万個に入れたいって思ったので口から離そうと思ったが、

サトミはニコっと笑って「らめ(ダメ)」と言って離そうとしなかった。

それどころか俺が限界に近いことを知っているのか、スパートをかけ始め、
顔をグラインドさせている。

それから数秒後に、俺は完全に頭が真っ白になり、サトミの口に発射してしまった。

発射した瞬間サトミが
「グッ!」って言ったから、
「口の奥に精子が当たって苦しいのかも!スグにティッシュ!」っと、
まわりを探してティッシュをサトミに差し出した。

すると、サトミがニコッと俺を見上げて、

「飲んじゃった。飲めたよ。飛来君の精子。」と言った。

俺はもうかわいくてかわいくて、飲んでくれた口にキスの嵐をした。

全く飲めないって言ってたのに

「全然抵抗なくて飲めたよ。だって、飛来君は飲んでもらうのがスキって聞いたから、
飲んであげた。初体験だったけど抵抗なかったよ。
反対に飲めて嬉しい!グッてなったのは量が多かったから。(笑)」
だったそうだ。

 今はまだそこまでの関係だけど、このままでは終わらないと思ってるから、進展したらま
た書こうとおもう。

 そうそう書き忘れたけど、俺も既婚者。

つまりW不倫ってこと。なかなか出来ない体験だ
けにこの関係、ずっと続けていきたい。

  1. 作品リスト
  2. トップ
©ナンネット All rights reserved.