人妻セレクション

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義理が故に・・・
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新入社員
転職のため面接を受ける事になった。 

あまり気が乗らない仕事だがとりあえずと言う形で受けたこの会社に採用される事に
なった。

その時の面接官が絵美だ。

歳は47、おせいじにも綺麗とは言えないチョット派手目の女だが、体のボリュームはすごい。 

面接は4人同時の合同面接で行われ俺が最年少ってとこで、後はかなり年上の人ばかり
だった。 

面接の際、俺はずっと絵美のまとわりつくような視線を感じていたがジロジロ
見られてあまりいい気分ではなかった。 

入社後の研修を担当してくれるのも絵美で、外回り営業に同行することから
スタートた。

 移動中の車の中では世間話で盛り上がったりお互いの家族の話しなどをして
段々とうちとけっていった。 

その内絵美が

「貴方の採用を決定したのは私よ。」

と言ってきた。

「ウチは年寄りばっかりで若い人に入って貰いたかったの。」

と続け、

「何よりも貴方って私のタイプなの」

と俺に打ち明けてきた。

俺はこの頃からもしかして出きるかも?と思っていたが、つい最近身体の関係を
作ってしまった。 

残業で会社に絵美と2人で残り仕事をしていた時、絵美のバリューム満点の身体が
強調されるような服装に欲情し、俺は

「早く終わらせてメシ行きませんか?」

と聞くと嬉しそうに

「良いわね。すぐに終わらせよう。」

と乗り気になって俺たちは手早く仕事を済ませた。 

会社の周りには飲食店が多く、そこからチョット歩けばホテル街になっている
まさに好都合の立地で、まずは居酒屋で酒を酌み交わし軽い食事をした。

「最近外に遊びに行くのってめっきり減ってたわ。久しぶりに遊べて嬉しい。明日は休みだしトコトン遊ぼう。」

って張り切りだし、居酒屋を出た後カラオケに行き俺は絵美に酒をドンドン飲ませた。

絵美もだんだんと大胆になり始めボックスの中では俺の横に身体をピタリと寄せながら座り、俺は絵美の太もも当たりを触りながらカラオケを楽しんでいた。

すると

「ねぇー私我慢出来なくなってきた。貴方みたいな若い人に抱かれたいんだけどメ?」

と甘えるような口調で囁くと同時に俺の股間を擦りだした。 

そのままカラオケを出てホテルに直行し俺は熟女の身体を玩ぶように攻め立て絵美は
快感の狂乱に飲まれながら何度も果てた。 

それからと言うもの外回りの時は暇を見つけてホテルに行ったり、会社にわざと
2人で残業し、会社でするという深い付き合いになった。

絵美はすっかり俺の性奴隷と化している。
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