パチスロ王さんの話は結構マジな話ですよね
俺もパチンコ店でゲッツした女はまだ3人ですが、これからもっと増やしますよ。
初めての女は常連客の主婦の綾子(44歳)。綾子は目押しが出来ずその都度俺が押してあげ
て仲良くなったのですがプラスには持っていけずにお金を注ぎ込むばかりで、俺は朝一から
調子良く駄目押しのアラチャン1000を引いている間に綾子はお金を下ろして来たのですがそ
れも底をついてしまいました。聞くと6万やられたとの事。
俺はその時に軽く10万はプラスになっていたので綾子に『もう少しやってみれば!出たら
返してくれれば良いから』と言って1万円を渡すと『本当!?いいの?ありがとう』と言って
素直に受け取り打ち始めました。
単発は来るものの飲まれてしまい1万終了。綾子は『ごめん、飲まれちゃった』と言うので
『じゃもう1万』と財布から取り出し渡すと『ありがとう!元は取れなくても借りた分は取
り返すから』と言い打つが…同じパターンで×。
綾子は申し訳無さそうな顔をしている中に物欲しそうな素振りを見せながら『また飲まれち
ゃった、ごめんね』と言うと隣で私の打つのを見ていました。
『もう出る頃じゃないかな?もう1万やってみる?』と聞くと嬉しそうに『うん!』とうな
ずきお金を受け取ると必死で打ち始めました。
そのうちに俺はなんとか万枚達成!綾子は撃沈!
時間は午後3時過ぎで腹ぺこの俺が少しばかりの下心をこめて『もうその台ダメだよ回収台
だよ。俺は終わりにするけどお茶でもする?』と言うと綾子は『ごめんね、3万も使っちゃ
って。一緒に行ってもいいの?』もちろん俺はOKして綾子を車に乗せて走らせた。
車の中で綾子が『あぁ〜今日のお買い物の食費まで使っちゃった』と言うので『そうでしょ
!随分突っ込んだもんね。大丈夫なの?』と言うと『大丈夫じゃないけど…しょうがないも
んね。3万少し待ってもらっていいかな?』『じゃ、さっきの3万と今日の買い物代1万あ
げるからホテルに行こうよ!』と言うと綾子は何の躊躇いも無く『本当!?うれしい!タッ
プリサービスしちゃうね!』だって。
ホテルに入ったのが4時ちょっと前で綾子は子供に電話をして『買い物で少し遅くなるから
ご飯のスイッチだけ入れといてね』と言ってから直ぐに自分から服を脱ぎ始めました。
全裸になった綾子を見るとさすがに40を過ぎているのでそれなりの体形にはなってますが
胸は大きくオッパイフェチの俺は感激しました。
一緒にお風呂に入りオッパイを触っていると綾子は俺のチンポを握り『舐めてあげる』と言
って咥え始めると『凄く久しぶりで美味しい!』と言いました。
旦那とは月1回有るか無いかのSEX生活で綾子もそれに慣れてしまったとは言うがやっぱり
気持ち良いから好きよと言って音を立てながら舐めていました。
俺も綾子のフェラが激しいので我慢出来ずに口の中に果てると綾子は飲み込み『若いから何
度も平気よね』と笑ってました。
ベッドに行くと綾子の方から責めて来たので俺は仰向けでされるがままに。
綾子はまるで風俗女のように俺の身体を舐め回してから69でフェラを始めたので俺も綾子
のオマンコを舐め回しました。
綾子が上から挿入してまたも『あ〜この感触久しぶりで気持ちいい〜』と言いながら激しく
腰を振りました。
俺はコンドームを着けていないので少し焦ったけど生で感じる綾子のオマンコが気持ち良く
て『もう少しで出ちゃうよ』と言うと『もうちょっと、もうちょっと待って!私もイクから
』俺は必死で堪えたけど『あ〜出ちゃうよ』と言うと『もうチョット』と言いながら更に激
しく腰を動かしたので俺はそのまま中に出しちゃいました。
その後すぐに綾子もイッたのですが『中ででちゃったよ』と言うと『私ももう少しだったか
ら抜きたくなくて…でも、大丈夫よ』と言いました。
そしてチンポを舐めて綺麗にしてもらっているうちに又大きくなり『やっぱり若いだけ有っ
て元気ね』と言われたので『パイズリさせて?』と聞くと『いいよ』と言ったので綾子を仰
向けにさせて挟んでもらいました。