うちの隣の部屋に新婚さんが越してた。
妻の広美は19才、旦那はと言うと30才のサラリーマン。
若い嫁さんで羨ましいと思いながらも仲良くなり、特に広美は明るくて良く話をするようになった。
半年ほどして旦那が単身赴任になり、社員の事を考えない会社だと愚痴を言っていた。
ある日うちの嫁さんが実家に帰っていた日曜日お昼頃チャイムが鳴って広美がやってきた。
ご飯は終わったのかと聞くので、これからだと言うとオカズを作り過ぎたから食べて欲しいと言うのだが代わりにご飯を炊き忘れたから分けて欲しいと言われ、
どうせなら一緒に食べようと部屋に上がらせた。
休みだしご飯の後に二人でビールを飲んでいると少し酔ってきたのか愚痴を言い始めた。
旦那は月に1回しか帰って来ないし、疲れたと言って構ってくれないと。
内容も次第に下ネタになってきて、月に1回だしすぐに終わるから物足りないと話し出した。
肩を抱き寄せて詳しく聞くと、酔っているせいか嫌がらず細かく話してくれた。
旦那が初めての相手でエッチでイッた事はなく、
裸になってキスしながらオッパイを揉んで手に唾を付けてオマンコを濡らして挿入、5分ほどで全てが終わるらしい。
オナニーではイケるのにエッチは気持ち良くないと話してくれた。
俺は「じゃあ気持ち良くしてあげようか」そう言って後ろから回した左手で胸を揉みながら右手をミニスカートの中に入れて太ももを撫でながら股間に近付けていった。
「アッ・・・」
広美の体がビクッとなったが「エッチはしないからジッとして、気持ち良くしてあげるよ」
そう言うと安心して興味が湧いてきたのか大人しくしていた。
服の中に手を入れて直接オッパイを揉んで乳首を撫でながら下着の上からワレメに沿って指を動かしクリを刺激すると
「ハァ〜ハァ〜」と荒い呼吸で俺に持たれ掛かってくる。
「どんな感じ?気持ちいい?」
「気持ちいい・・・」
「オナニーするぐらい気持ちいいかな?」
「自分でするより・・気持ちいいかも・・・」
下着を脱がすとすでに濡れていて、俺の指を簡単に受け入れた。
「あぁ〜気持ちいい」
「奥の方まで濡れてるよ」
両足を椅子に上げて脚を開かせ指を出し入れする所を広美に見せながらクリを撫で回した。
「ア〜どうしよ〜スゴク気持ちいい、イッちゃいそう・・・」
「舐めてあげるからイッてもいいよ」
左右に広げたオマンコを指で突きながらクリを吸って口の中で舐め回すと
「あぁ〜ダメッ!イッちゃう〜、アッイック〜」
グッタリしている広美の手を取ってズボンの上から股間を触らせると
「広美ちゃんがエッチな声出すから、こんなになっちゃったよ」
「固くなってる・・・それにスゴクおっきい・・・」
裸になって広美の顔の前に突き出すと
「口でするの?上手く出来ないよ」
広美は手でシゴキながら亀頭を口に含んでペロペロと舐めてくれた。
言った通り上手くはないが可愛い顔でしゃぶられると興奮してガマン汁が溢れてくる
「アン、凄いイッパイ出てる・・・」
シゴキながら出てくるガマン汁をペロペロと舐められると我慢出来なくなり口からチンコを離し広美の脚を開かせた。
「いいよね?入れるよ」広美が抵抗しないのを見るとイッキに根元まで突き刺し、
抱き締めてキスしながら必死で腰を動かした。
「あぁ〜入ってる〜スゴイおっきいよ〜」
深く入れる度にオマンコがキツク締め付けて、
グチュッグチュッとイヤラシイ音が部屋に響いた。
「気持ちいいよ〜もっとしてぇ〜アッ、アン、アン」
「広美ちゃんのオマンコもキツくて気持ちいいよ、スゴク締まる!イキそうだ」
「広美も・・・イッちゃう、あぁ〜イク〜」
それと同時にオマンコから抜き取ると広美の顔に勢い良く射精してザーメンを吸い出すように舐めさせた。
それ以来、広美の方から誘ってくるようになり、フェラも上達して出来ない時は口で奉仕させている。