妄想をストーリーにしているのと訳が違う。
やはり、世の男性は「釣った魚に餌やらない」の例えではないが、
仕事に忙しくて自分の女房をほったらかしにしていると、女も我慢の限界がある。
そして、つい不倫をしてしまう。
いけないことだとわかっていても心と体に理性というブレーキをかけらないことがある。
今日楽しませてもらった人妻は、旦那と2ヶ月半していないらしく、メス犬と同じだった。
ラブホに入るときは、ハンドルを握っている俺の手に「やめて!」
と言って、中に入るのを拒む仕草をしたものの強引に入庫、
「何もしないから」と説得して、急ぎ部屋に。
部屋では、「コーヒー入れようか」と気分を和らげながら、
テレビのスイッチをつけ、アドルトビデオを。
しばし、目をそらしていたが、次第に見入ってきた。
内心「しめしめ」と思い、ネクタイをはずしながら、
リラックス気分に、そのうち、彼女は「こんなの初めて見るわ」と興奮気味に。
そっと近づき、膝のあたりを触ったら初めは手を払うしぐさをしたものの、かまわず、
触っているうちに観念したのか抵抗しなくなった。
俺はズボンのファースナーを降ろし、彼女の手を導きパンツの上から触らせた。
それからは、もう成り行き、彼女のブラウスのボタンをはずし、スカートを脱がせ、
ブラとパンティだけにさせ、鏡の前に。
「さあ、ぼくのなめてごらん」と言って、俺は仁王立ちで、彼女は膝まづき、フェラを。
彼女は感じても俺はじらす作戦。
パンティを脱がさないで、その上からなめまわす。
声がもれる、「ねえ…」
「どうしてほしいの?」、
「頂戴!」、
「何を」、
「あれ」、
「あれじゃわからない、はっきり言ってごらん」の会話。
やっと下着を全部脱がせて全裸に。
もうはっきり言って、どんな男でも受け入れるような状態。
旦那40歳、彼女は30歳、子供一人、旦那は一部上場会社の課長。
こんな痴態を旦那が見たら、どんな顔をするのか想像するだけでも興奮するね、
俺は48歳、会社経営。
それからというもの、彼女とは週1回のペースで、たまには中出し、いつも生。
気持ちよくさせてもらってる。
知らないのは旦那だけ、俺と彼女はセフレだ。