人妻セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

まさか・・・。
投稿者:
あんぱん
ある日、私が会社の同僚と飲みに行った時のこと、
隣のテーブルに美人系の女性が2人座った。
アルコールが入り、かなり出来上がってきた状態で我々に声をかけてきた。
いわゆる逆ナンだった。ショートカットの可愛い女性と、セミロングの美人系の二人組だった。
それぞれがお持ち帰りをすることになり、私はショートカットの女性に声をかけると一発OK!
もう一組と分かれ、近所のホテル街へ直行した。
お互い性欲満タンだったので、二人でシャワーを浴びたがそこでことは始まった。
旦那さんは出張中とのことで淋しい思いをしていて、つい我々に声をかけたそうです。
私も一瞬ためらいましたが、「お願い。人肌が恋しいの。」と言われ、その眼差しに負けてしまいました。
彼女のふっくらした体を優しく抱き、キスをしてあげると彼女は雰囲気に酔って、そのままベッドイン。
少し黒ずんだ乳首、少し張っているが小ぶりで形の良い乳房、
抱きごこちの良いふっくらした彼女は「緊張しなくても大丈夫よ、気持ち良くしてね。」
と言ったのでソフトタッチのSEXを心がけた。
乳首を軽く転がすように吸って、舐め、ほぐすように乳房を柔らかく揉んだ。
彼女は私の手を自分の下半身に導き、クリトリスを弄らせる。
体勢を入れ替え、69といろんな体位でお互い心地よくなっていった。
そして、いざ挿入となると彼女は「あなたのペニスが欲しくてたまらないの。」
とせがんできたので、ゴムをつけようとすると、
「もちろんゴムなしでね。大丈夫よ。心配しないでよ。もう。」
彼女は私のペニスを生のまま自分の膣に迎える。
彼女に甘え、ゆっくり挿入する。
いつもと感覚が違う。締め付けは緩いけど、包み込まれるような甘い感覚が私を襲う。
自分のタイプだったので早漏気味に彼女の子宮の中に精子を放出した。
それでも、ひさしぶりのHだった彼女はややぐったりして眠ってしまった。
朝まで彼女を抱き寄せたまま私も眠り、起床後、もう一発SEXをしたのは言うまでもない。
今度も思い切り中に出させていただいた。
一晩限りのアバンチュールでした。
彼女が「実は私、妊娠してるのね。3ヶ月。
旦那が私を女としてみてくれなくなって淋しかったのよ。
黙っててごめんね。あなた、すごく優しかった。
すごく気持ちよかったし。
妊婦さんなのにイっちゃって。
こんな優しいSEXされたこと無かったのね。」
スタイルもそれほど崩れてなかったので、まさか妊婦さんだとは思わなかった。
「悪いことしましたごめんなさい」と私は彼女にはっきり言った。
でも彼女は、「だました私も悪かったけど一人の女に引き戻してくれて有難う」と言われ、
最後にねっとりフェラですっきりさせてくれた彼女に私は惚れてしまった。
「有難う」何度もキスを繰り返しながらそれぞれの日常へ戻っていった。
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