人妻セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

納品倉庫
投稿者:
人妻大好き
少し前の話ですが、納品チェックをするパートの人妻さんと仲良くなったことがあります。
その人は子供3人、だんなありの43歳の人でした。
 納品に行くと納品倉庫へ案内してくれます。
そして、検品の間4、5分の二人きりの時間ができるのです。
何度も納品に行くとそれとなく親しくなり、
少しおふざけでDカップの胸やヒップラインを視姦したり、
「胸大きいですね」なんて会話ができるようになりました。
私は彼女より、8歳年下でしたから彼女も私に興味をもってくれました。
 ある日、しゃがんでで検品している彼女も正面からスカートの中をのぞいたら「だめよー」と、言いながらも流してくれたのでさらにボールペンで胸のふくらみをツンとしてみました。
「だめだったらー。こんなおばさんからかっても面白くないわよ。」
と強い抵抗がなかったので、私はズボンの上から自分の股間をさすり、
「我慢できない。オナニーを見てほしい。」と頼みました。
これをきっかけに毎回の納品はエスカレートしていき、
胸と下半身の愛撫、生フェラ、最後には挿入と約1年熟れた肉体を味わうことができました。
やはり少し熟れて匂いたつぐらいが一番美味しいと思う。
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