人妻セレクション

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雅美26歳人妻
投稿者:
メル友大王
寂しい、とメル友の人妻雅美はメールをよこした。
そろそろやれるなと思った。
あおうとメールをすると、やはりOKだった。
彼女の家から少し離れたM市へでかけた。ここは初めてだ。
午後1時、公園のベンチに約束どうりの服を着てまっていた。
手をつないで、肩を抱き寄せて歩いた。
「いいね」雅美は恥ずかしそうにうつむいたままうなづいた。
公園をでてタクシーをつかまえた。
「近くのラブホへお願いします」
タクシーの中で、終始、雅美はうつむいたままだった。
そっとスカートの下に手を這わせた。
パンティの上からもう濡れているのがわかる。
ラブホに着いた。
躊躇している雅美をラブホに押し込むようにして部屋に入った。
ベッドに押し倒した。
「あっ、シャワー浴びなくちゃ」
「あとでいっしょにはいろう」
勝負下着は青色だった。豊かな胸、くびれた腰、
薄毛の下に濡れ濡れのオマンコ。まず、生挿入。ずぶずぶと
はまっていく。まだ子供をうんだことのないオマンコ。
締まりがいい。ずぶずぶと15分。中だし。
オマンコを広げて精液を掻きだした。
シャワー浴びて、そのままバックで2発目。
ベッドにもどって騎乗位、騎乗後背位、正常位、
くりちゃんひんむいてぐりぐり、はめはめ、もう最高。
4発終えた時は夕方だった。
「夕食友達と食べていくから」旦那に電話している雅美。
夕食おえて別れ際にオマンコにさわる。濡れている。
「もうここは俺のものだからね」
「はい」こうしてセフレがまた一人増えた。
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