ち○んセレクション

読んで楽しむアダルトエログ

常磐線っていいね。
投稿者:
佐々木康友
僕は19の学生です。
昨日の帰りの出来事です。
大学の友人と飲み会があり、11時半頃柏駅から、上野行きに乗りました。
この時間は上野方面は、ほとんど乗客はいません。
電車が発車してすぐだいぶ酔っぱらった学生っぽいかわいい、女の子が
隣の車両から歩いてきました。
席は空いてるのに、どこへ行くのかと思えば、トイレに入って行きました。
この車両には全然人がいなくて、僕とその子だけでした。
しばらくしてトイレのドアがあきました。
しかしその子が出てきません。
おかしいなぁと思い、見に行くとその子は座り込んでいました。
「大丈夫ですか?」
と言うと、彼女は
「りょうくん?」
と言い、これはスゴイ酔ってる!と思い、僕はすぐ、
「そうだよ。」
と答えました。
ボックス席へ彼女を連れていき、ほぼ意識のない彼女の体へ手を入れました。
胸は小さめだったけど、気持ちよかったのでしばらく触っていました。
スカートをめくり、ピンクのパンティを脱がせ、こちょこちょと触りました。
彼女は、
「うぅぅぅぅ・・・んぅぅぅぅ」
という良くわからない反応でした。
しかし徐々に息づかいが荒くなり、気持ちいいんだなぁと思いました。
僕は自分のアレを彼女の口に押し込み
「舐めろよ!」
と言うと彼女は素直にしゃぶりはじめました。
これが意外と気持ちよく、すぐに彼女の首から胸の辺りに出てしまいました。
そうこうしていると、北千住に着きました。
人は乗ってこなかったので、よかったのですがこの後どうするか考えました。
このままではもったいないし・・・・
そこで彼女のパンティとブラをもって帰ることにしました。
今彼女はノーブラ&ノーパン。
しかも水色のキャミソールから乳首がわかる。
そして彼女のカバンの財布を調べると、我孫子にある大学2年生でした。
その後携帯の番号を調べてメモり、僕は別の席に座り彼女を観察しました。
日暮里で数人乗ってきましたが、彼女はまだ寝ていました。
すぐに上野に着きました。
ホームへ降りて、振り返ると彼女はまだ寝ていました。
駅員に起こされるとフラフラとホームに出て来ました。
階段を3段ほど登った所で立ち止まっている彼女に若いサラリーマン風の
おにーさんが、寄ってきて声をかけていました。
肩をくみ階段を登りましたが、彼女の首はまだ僕のアレで汚れています。
階段を半分登ったところで彼女が、いきなり吐き出した為、おにーさんは
急に離れ走り去って行きました。
僕もそのまま帰りました。
しかし、僕と一緒の時に吐かれないで、よかったと思いました。
その後彼女が無事家に帰れたのかはわかりません。
きっと、他の男に連れ去られたに違いないでしょう。
だって、ノーブラノーパンですからね。
しゃがんだら丸見えで、しかも乳首はわかるし。

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