混雑した電車内で、ほんとうにチンポを挿入するところまでやれるのか、
都内のラッシュアワーを利用して実験中です。
冬季限定ですが、コートの下でチンポをスラックスから出してホームを
うろつきつつ、朝から獲物を探し回っています。
挿入といって一番の成功例は、女子高生の大事なところにローションを
ぬりたくったバイブを突っ込み、処女を奪ったことですね。
普通のパンツをはき、タンポンやナプキンも使っていなかった(つまり
生理中ではなかった)にもかかわらず、抜いたバイブには真っ赤な血が
一面についていました。
一人の女の処女膜を貫いたバイブだと思うと神聖に見えてきて、今でも
自分の部屋に飾っています。
女の子にとっては気の毒だったかもしれませんが、どこかの汚い野郎に
捧げるくらいなら、バイブの方がよっぽどよかったでしょう。
現在のところ、生チンポをおしりのあなにこすりつけて発射するところ
までで、大事なところに挿入というところまでは行きません。
また明日も朝からチャレンジしようと思います。