私は顔は・・・ですが、足だけは自慢なのです。
(って自分で言うのも変ですね^^;)
小学5年生のころのことです。
当時はまだそんな事に気付いてませんでしたから、無防備に超ミニの
スカートをナマ足ではいて、近くの書店で立ち読みをしてました。
少女マンガのコーナーだったのですが、なぜか若い男のヒトが一緒に
立ち読みしてたのです。
私は呑気に「男のヒトも少女マンガ読むんだ〜」って思ってました。
けど、男のヒトが私のすぐ後ろにしゃがみこんだのです。
「ん?」と思った瞬間、私の足に冷たいものを感じました。
それは男のヒトの冷たい手だったのです。
怖いけど、ちょっとの好奇心まあり、何も言えずに我慢していました。
彼は調子づいてどんどん私に近づいてきました。
そして足をふくらはぎの裏から徐々に上に上がってきて。
その冷たい手が、なんだか気持ち良かったのを覚えてます。
そして、どんどんスカートの中に冷たい手が入ってきました。
おぱんちゅの上から触ってきます。
そしてついに、下着のわきから直接あそこを。。。
私はだんだん立っているのが辛くなって、壁に寄りかかりました。
そしてまだえっちしたこともないあそこに指を入れてきたのです。
ひんやりとして気持ち良かった。。。
そこで私の親が私を呼ぶ声が聞こえ、残念ながら終了。。。
私は家に帰って。。。
その冷たい手を思い出してヒトリで冷たい手と同じ事をして、気持ち
良くなっていました。
あれから10年。。
やっぱりちょっと知らないヒトに触ってもらいたいな〜
田舎に住んでいるので、あんまりあったことないですが。
実は、満員電車に乗る時はちょっぴり期待しちゃってます。