ち○んセレクション

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痴漢、好き
投稿者:
かれん
この間、久し振りに痴漢に遭いました。
学生の時は、背も小さいせいか、よく痴漢に遭ったんですけど…。
横○へ出かけた帰り、ちょうど夕方のラッシュで。
もうすぐ電車が来るみたいで、長い列の最後尾に並んだ途端、後ろに人が。
昔、よく痴漢に遭ったせいか、だいたい分かるんですよね。
痴漢か、そうでないか…。
案の定、電車に乗り込む時、私のお尻に手を当てた状態で押し込むように
乗ってきました。
ほんとにキュウキュウで、ちょっとも身動きできない状態。
そんな状態の中、後ろの人は、ゆっくりとお尻をなで始めました。
この日の洋服は、膝上のプリーツスカート。
コートも着てたんですけど、後ろにスリットが入っているものだったので
簡単にスカートの上から触れたんです。
痴漢は、想像している分には好きなんですが、実際されるとバカにされて
いるような気がしてつい、振り払ってしまうんです。
でも今日はそんなことできるような状態ではなく、痴漢はOKだと思った
のでしょうか、触り方が大胆になってきます。
手のひらを押し付けて、お尻のふくらみを軽くなぞっていたのが、両手で
お尻をもみしだくような感じになったんです。
私も、もまれるたびに身体に電流が走り、どうでも良くなって…。
スカートを捲り上げられて、ストッキングの上から腰やお尻を撫でられて
もうあそこはぐっしょり。
ストッキングの上からあそこをいじりまわし、パンティーをずらして…。
この時は下で何がおきているかわからず、直接あそこに指が触ったような
気がしてドキドキしました。
ストッキングを破られたかと思って…。
実際は、ストッキングの上からパンティーを横にずらしてあそこを触って
いたみたいです。
残念ながら、私の降りる駅についてしまいました。
家に帰ってから思い出して、オナニーしちゃいました。
ほんとはもっとして欲しかったんです。
仕方なくそういう状態だったと思われたかったから。
OKだと思われたくなかったんです。
プライド高いのかもしれないです、中途半端に。
見栄っ張りとも言うかも。(笑)
ほんとは、痴漢、好きなのに…。

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