高校生の時、規則が厳しいのにもかかわらず、膝上20〜25センチまで
スカートを短くして、学校に通っていました。
ブラウスのボタンは、ちょっと背の高い人だったらブラジャ〜見えちゃう
くらいまで開けて、茶髪でピアスもしてたし、メイクも毎日ばっちりの上
カラコンもはめて、いわゆる当時のコギャルでした。
通学には、東神奈川駅でY浜線からK浜東北線に乗り換えます。
その乗り換えた後の電車で、ほとんど毎日同じ人に痴漢されていました。
初めはあまり気にしなかったけど、日に日にエスカレートしてきました。
ある日、後ろから反対側のドアまで押されてしまうほど混んでいたのです。
そして人が乗り続けてきて、ドアが閉まりきる前から痴漢はダイレクトに
パンティーのなかに手を入れてきました。
鞄を前に持っていたので、お尻を突き出す形になってしまったのです。
痴漢はパンティーの上から手をいれ、グッっと、ずりおろしました。
そして私の腰を自分の方に引き、右手の中指でクリをまさぐりあてました。
そしてこの世の物とは思えないほどの動きをし、私をいじり始めました。
痴漢の足で抑え込まれていたのと、びっくりしたのと、ものすごい混雑で
動けず、されるがままでした。
それをいいことに次の駅について少し人が降りた瞬間に、私と場所を入れ
替わり、右手でクリとまんまんを攻められ、左手で胸を揉み始めました。
ブラウスのボタンをあけ、乳首をつままれました。
そしてころころされ、下はくりくりをいじりまくられています。
それに気づいたのか、後ろの人までまんまんに指を入れてきたのです。
処女だった私は、怖くなって何も出来ず、びしょびしょになりました。
以来二人の痴漢に、卒業するまでの半年間、ほぼ毎日もてあそばれました。
そのおかげで、卒業して1年近くたった今でも痴漢が好きです。
今日は久しぶりに小○急線にのりました。
帰りの新宿からM田まで。
結構混んでたし、短いスカートで厚底だったのに痴漢にあえませんでした。
つまんなかったです。
触られるだけならいくらでも触られたいのに・・・。
しばらく混んでる電車にのる予定はないので、choo〜残念です。
誰かさわってくれ〜、ってカンジです。