朝の満員電車での出来事です。
いつもとの通りドドドッドっと押されて気がつくと、16歳くらいの
女子高生と向かい合わせになっていました。
とってもおとなしそうな子です。
変な疑いがかかるといけないと、少し体をずらした途端電車が揺れて
彼女の左手が僕の股間にあたりました。
はじめは、なんともなかったのですが、スリスリあたることを意識し
だした途端に、僕の意志に反して「ち」が反応してしまいました。
電車の揺れの度に僕の「ち」が彼女の手にあたりました。
(因みに僕の「ち」は、最大時22センチ位になります)
その時既に20センチ近くなっていたでしょう。
しかしながら、彼女はその手をずらしてくれません。
ずらそうと思えばずらせたはずなのに・・・
僕は、抵抗することをあきらめました。
彼女はじっと目を閉じて寝たふりをしています。
チョット勇気を出して、あそこに力を入れました。
ツンツンって・・・
そしたら、彼女の指がツンツンって返事してきました。
そしてズボンの上からススス〜スッッてなぞりました。
ガグガクっていう快感が伝わり、チョット焦りました。
その後何回かススス〜スッを繰り返し、僕の中です〜って冷たい汁を
感じました。
少し漏れているみたいでした。(笑)
ぼくは、勇気を出して左手で彼女の手に触れました。
一瞬びっくりしたのか彼女は手を引っ込めましたが、また今度は僕の
手をスリスリしてきました。
僕は、その手をそっと握りました。
このとき、彼女の息が少し乱れていた気がしました。
そのまま調子づいて彼女の手を持ち、僕の20センチほどに成長した
ものを握らせました。
最初は戸惑ったようですが、しっかりと握りしめていました。
突然の出来事で、ぼくもそれ以上のことは出来ませんでした。
何とか次の駅迄握らせておいて、僕のあそこはもう、最大値迄達して
いました。
ちょうど彼女の手2個分くらいになっていました。
降りるとき、彼女は僕のものをギュットと握って、スリスリと22回
やって降りていきました。
さっき会社のトイレでパンツを見たら、黒いパンツが白くカサカサに
なっていました。
ついでに朝の出来事を思いだして、我慢出来なくなり、オナニーして
きたところです。(笑)
彼女も今晩きっとお家でオナニーしちゃう事でしょう。