ち○んセレクション

読んで楽しむアダルトエログ

リアルタイムじゃないけど
投稿者:
まなみ
以前、私は東急D園都市線新T川線直通H蔵門線を使って
通勤していました。

いました、いました、痴漢が。
最前車両一番前のドアです。
この位置は各駅での乗り換えに便利なので、すごく混みます。
痴漢さんは、毎朝桜○町駅から乗り込みます。
ドアの近くか運転席が見える窓がある壁際にいると必ず隣に陣取り、
最初にお尻を触ってきます。
お尻の二つの山とその間の谷をなぞったり。
が、次第に大胆になっていき、前の方からスカートをめくりあげて
手を忍ばせ、ストッキングとパンティを手が入るだけずり下ろし、
中まで手を入れてきました。
いわゆる生マンっていうやつですか?
恥ずかしくて恐ろしいのに、わさわさと草叢を掻き分けて侵入してくる指、
愛液を指にからみつかせてクリトリスを小刻みにバイブレーションする指、
オマンコの中にグチュグチュとピストンされたりして、非日常的な出来事に
私ってば濡れちゃっていました。

私は、初めの何回かは、恥ずかしさやら恐怖心やらで抵抗したりもして
いましたが、顔馴染みになってくる内に、この人なら痛いことはしないなと
いうのがわかってきて、されるがまま快感に身を委ねるようになりました。
長身で細身のかっこいいサラリーマンだったせいもありますが。

痴漢さんは毎回巧みにクリトリスを刺激してくれました。
指に私が溢れさせた愛液をたっぷりとからみつけてクリクリとクリトリスを
転がすのです。
そして、指をバイブレーションのように小刻みに動かしてクリトリスを
刺激すると益々ジュースが溢れ出します。
充分に濡れると、膣に中指を入れたり出したり。
時には奥まで頑張って入れて一番感じるところをグリグリグリと
かき回すのです。
私は痺れるような快感を覚え、痴漢さんにしがみつきながら、
膝をガクガクさせてイッてしまうほど。
壁を向いて立っているので、ノーブラのオッパイも揉み放題です。
いつしか触られることを期待して電車に乗るようになり、
マイクロミニ全盛の頃でしたからちょっとかがむとお尻が見えそうな
くらいのミニのワンピースやフレアスカートをはいていきました。
勿論、痴漢さんはお約束のように私の体を弄んでくれます。
毎朝の日課のようになっていました。

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