ち○んセレクション

読んで楽しむアダルトエログ

何年か前
投稿者:
SSS
出張で東京から向かう特急電車で僕の指定席は女の子のとなりでした。
僕が席に着く時に窓際に座っている女の子と目が合い、なかなかかわいい子
だなと思いました。
席に座って電車が動き出し、女の子を横目で見るとその子はミニスカートに
編み目のストッキングで足を少し開き気味で座っています。
ちょっとのぞき込めば見えそうなのですがその子は起きて外を見ているので
のぞくことは出来ません。
じゃあと思い右手を自分の膝のうえに置き、その子の左足に触れてみます。
全然反応がないのでちょっとその子の太股のうえに手を置いて見ましたが、
あいかわらず窓の外を眺めています。
これはOKなんだなと思い手を足の付け根に持って行きあそこをさわると足を
開くではありませんか。
もう興奮状態です。
まだ、自分が降りる駅まで1時間くらいあります。
となりの客席を見ると初老のおばさんが話しています。
こちらを気にしてはいないようです。
スカートを完全にめくりストッキングの上から手を入れパンツの中にも手を
入れました。
ちょっとやりずらかったのですが彼女も協力するように動いてくれて
感動しました。
うすい毛をさらに進んでいくと彼女がびくっとしました。
クリトリスをさわったようです。
さらに奥へ行って穴を指で軽く叩くようにするともうすごく濡れてきました。
顔を見ると窓を向きながらうつ向いています。
さんざんいじっていると降りる駅にもうすぐつきそうです。
その子は降りる気配がないので、乗り越そうと思ったのですが当時出張先で
作った彼女が待っていることになっていたので降りることにしました。
降りてからその子を見るとさっきと同じように窓を向きうつむいていました。
今思えば乗り越すかせめて電話番号でも聞いとけばよかったと思います。

今は小田○線で活動しようと思っていますがちょっとさわって
相手がほんとうにOKと思わないとそれ以上触れません。
捕まったことはないんですが女の子に謝ってゆるしてもらったことは
何度かあります。
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