ち○んセレクション

読んで楽しむアダルトエログ

ちん魂
投稿者:
カシミア
先日の帰り、6時頃に、ベージュのコートからすらりとのびた、
ストッキングに包まれた脚の美しい上品なOLをホームで見つけ、
早速左後方につきました。
十分な混雑で真後ろにはアタッシュを持った会社員が完全に「押しつけ」
状態で楽しんでいます。
そこで左尻をなで始めたところ、コートは薄手のカシミア、何とも柔らかく
気持ちよい。
さらに、そのしたに感じる尻もぷりぷりとした感触。
わかります?
このコンビネーションの妙。
しばし楽しんでいたら、その会社員が、かなり激しく押しつけをぐりぐり
やり始めたんです。
するとなんと振り返った美形のOLは私を睨み付けるではないですか。
その時点で手は納めていたにもかかわらず・・。
その後も数回振り返って睨みます。
だんだんその態度に頭に来た私は、次の駅でさらにぎゅうぎゅうに混んで
きたので彼女に密着しました。
会社員は相変わらず押しつけてます。
彼女は混雑でもう振り返ることもできません。
そこで私はコートで隠しながらすでにぎんぎんの一物を取り出し、
カシミアに密着。
ちょうどそこには彼女の左ポケットがありました。
一物のさきっちょがちょうど収まります。
先ほどの勘違いに対する反感もあり、そのカシミアコートのポケット内に
大量に発射してしまいました。
あっという間のできごとで彼女も気づきません。
さきっちょを柔らかいコートで拭かせていただき次の駅で降りました。
罪悪感とともにあの感触とあの柔らかさが忘れられないです。
気づいてから、どうなっただろうなあ?と思いめぐらしています。
コートのポケット内発射ってどう思います?
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