ち○んセレクション

読んで楽しむアダルトエログ

痴漢好きすき 
投稿者:
痴漢好きすき 
今日痴漢した。
相手は女子高生。
けっこうかわいい子だった。
女子高生のスカートは短いので助かる。
手も入れやすいし。
後ろからスカートをまくり上げながら、生足の太股をさわった。
弾力がなんとも心地よい。
尻の割れ目を指でさぐりながらパンティーの横から手を入れた。
結構湿っぽい。
そのまま指は女子高生の肛門へ。
キュッと締まる感じがたまらない。
指先で肛門をトントンとつつくと女子高生は下を向いてしまった。
可愛らしい。
そのまま指を徐々に肛門に挿入する。
彼女は尻をすこし動かす。
左手に持ったかばんを俺の方に突き出し、よけようとしているようだ。
でもそんなことはおかまいなし、徐々に肛門に挿入する。
肛門括約筋が締まるのがわかる。
中指の第一関節が入ろうとしているところでやめた。
これ以上挿入して声を出されたりするとやばい。
とりあえず肛門のひだをしばらくの間なでてみた。
次はあそこだ。
指を下の方へさしだし、われめをなでる。
やや濡れている感じだ。
でもまさか感じているなんてことはないと思い、そのまま入り口をなでた。
肛門とあそこの間隔は2センチほどしかないようだ。
指を入れたいがちょっと危ない感じだ。
なんか涙ぐんでいるようだ。
今なら大丈夫かなと思い、手を抜いた。
そのまま次の駅へ到着。
降りるかと思ったら、人混みに紛れてとなりの車両へ移ってしまった。
ほっ、なんとか痴漢成功。
指の臭いを何気なく嗅いだ。
あそこと肛門の両方の臭い。
たまらない臭いだった。

  1. 作品リスト
  2. トップ
©ナンネット All rights reserved.