ち○んセレクション

読んで楽しむアダルトエログ

初めての経験
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昨日、金曜の夜の京○線新宿発は身動きがとれない程の混みようです。
少し酔っていて疲れていたので、隣の人に寄りかかりながら、発車するのを
待っていると、私の足にべったりとくっつく、柔らかい足があるのに気づき
改めて僕が寄りかかっていた人を見ると、OL風の女性だった。
で、その女性の太股がぴったりと僕の足にくっついていた。
気持ちがいいのでそのままにしていたら、電車の揺れでだんだんと、女性の
太股の間に僕の足がはいっていって、僕の太股がぴったりと彼女のあそこに
あたるようになった。
少し酔っていたので気が強くなって、よし・・っと意を決して太股をもっと
強く押しつけ、さらに少し足を揺すってみた。
すると、その女性は腰をさげて、僕の太股にあそこを押しつけてきた。
だんだんと熱くなるのが僕の足に伝わってきて、湿っぽくなってきた。
なんと、彼女は濡れているんですよ。
僕の太股で。
それに気づくと僕のあそこも堅くなって、彼女の腰にピッタリとよりそって
いる。
あまりにも混んでいるのと鞄を持っているので、手が使えないのが残念。
代わりに膝と太股で彼女のあそこにずっと刺激を与え続けて、僕のあそこも
たっぷりこすりつけさせてもらいました。
しかし、調布で人混みと共に彼女は消えてしまいました。
太股を見ると、ズボンにシミがついていました。
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