ち○んセレクション

読んで楽しむアダルトエログ

かなり美味しかった話。
投稿者:
京都の人
痴漢歴5年の24歳っす。 
ホーム線は阪◯京都線か大阪の御◯筋線です。

 今日はちょっと野暮用があってはじめて環状線に乗った。
しかしいつもの癖でついホームに女の子を探してしまう。
すると、二人組の中学生らしき女の子がならんでいるではないか。
しかもひとりは僕のめちゃ好みの可愛らしいという表現がぴったりの子。

 迷わず後ろにつき乗り込んだところ、これがまた超満員。 
うわさには聞いていたがこんなにこんでいるとは嬉しいかぎりだ。 
すかさず僕は、手の甲でお尻にタッチ。 
でも無反応なので今度は手のひらでタッチ。
ちょっとこっちを振り返るが無反応なのでかわいいお尻をなで始める。

 ここで説明しておかなければならない。
ぼくは、生マンにはあまり興味がない。 
僕の最大のライフワークは、お尻なのだ。(Hはもちろんすきよ。)
だから、ぼくはパンツの上からお尻をさわれたらそれで大満足なのだ。

 続き…
 しばらくお尻をなぜまわしていると手でガードしてきた。 
これがまた可愛い手なので、僕はにぎりかえしてあげた。 
すると普通に友だちと話していたのに、だんだん無口になっていった。 
ぼくは、にぎったその手を自分の股間に持っていき、あいている方の手で
スカートをめくった。
もう、その子はなんの抵抗もできずに下を向いていた。

 そして、彼女のパンツの上からお尻をなでまわす。 
とってもふかふかでいい気持ちだ。 
そこでいつもはやらないのだが好みの子だったのでオメ◯まで手をのばし
中指で優しく愛撫してあげた。
そしてパンツの脇から指を入れるとかすかにぬるっとした感触が…。

 しかし、ここで僕の降りる駅に到着。
ここで人も結構降りるので彼女に心のなかでさよならを言って降りた。 
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