ち○んセレクション

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このまえたまたま
投稿者:
がい
先日は寝坊して、たまたまいつもより遅い時間に電車に乗り込みました。
なんと、幸運な事に(その人には不幸ですけど)人身人身で電車が止まり、
駅は人で溢れています。
これはと思い餌食を物色していると、休みなのか、高校生位の二人組が目に
止まりました。
まだ、すれていいない、そしてあまり混んだ電車に乗ったことない感じで、
後ろに並ぶとしきりに待ち合わせをしている子達の事をはなしてます。
これからどこかに遊びに行くのでしょう。
その子達の待ち合わせの駅まではこちらが遊べると確信しました。
電車が来てうまくその一人と抱き合うような格好で乗り込む事に成功。
もう一人は他の同業者に奥に押し込まれたみたいです。
わたしの向い合わせになった子は、しきりに友達を探していましたが混雑で
あきらめたようです。
そのうち、腰を動かし後ろを気にしだしました。
どうやら、この子の後ろにも、同業者が付いたみたいです。
電車のドアが閉まると直ぐにスカートをたくしあげて、前からデルタ地帯を
攻めました。
どうやら前後にいるのが仲間だと勘違いしたらしく、彼女は動くのをやめて
下を向いてしまい、こちらの思いどおり以上なシュチエーションです。
後ろの奴が強引にさわったらしく腰を前に突き出したきたのでパンティーの
横から指を入れ込むと、『はぁ』と声にならない声を彼女は上げました
中はもう、どっぷりと蜜の壷状態になっていました。
クリトリスを触るとビクンとふるえ、こちらに持たれかかってきました。
彼女の顔を見ると赤く染まり、体の中で起こっていることに身を任せている
ようでした。
彼女達の待ち合わせの駅の近くになると彼女はいったん顔を上げ、うるんだ
瞳で一瞬私を見上げ自分が今、甘美な世界にいる事を私に伝えてきました。
駅につき、彼女を優しく押し出すと友達と二人で階段を登っていきました。
これからみんなで楽しく遊びに行くのでしょう。
後を付いて行った同業者もいましたが、私はここでさよならしました。
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