ち○んセレクション

読んで楽しむアダルトエログ

非道かな 
投稿者:
cap
今朝の電車は学生さんが増えて、良い感じに混んでいました。
餌食ちゃんを探していたら、うぶそうな女子中学生を見つけました。
早速、その子の後ろに張り付いて電車の乗りこみ、まずはお尻に手を。
やわやわとした中学生の尻肉の感触が手のひらに。
女の子は気付いていても抵抗できないようです。
体をずらそうとしても、結局もとの位置に押し戻されてきます。
その子の友達があとから乗車してきて、二人でお喋りが始まりました。
こちらの方は完全に無視しています。
痴漢されていることを知られたくなかったのでしょう。
しばらくその子のお尻をやわやわ揉んでいると、
「あたし、貧血になりそう、次で降りる」
と言い出しました。
本当に気分悪そうで、体がふらふらしていました。
ほっとくと、その場に倒れそうな感じです。
真後ろに立っていた私は、さも心配げに彼女の体を支えてあげました。
その結果、勃起したものが彼女のお尻の間にがっちりはまりました。
ちいさなおっぱいはわたしの両手の中。
すぐに駅についたので、そのままホームに出ていきました。
女子中学生の体も悪くない。

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