ち○んセレクション

読んで楽しむアダルトエログ

白いジャム 
投稿者:
JAM
遂にやってやりました。
女の顔にザーメンすりつけるという変態行為を。

今日、地下鉄を降りて自宅に向かっていると、私の前を超ミニスカの女が
歩いていました。
夜で自宅付近は街灯が少ないこともあってほぼ真っ暗です。
同じ方向に向かって歩いているのは、私と前の女だけ。
しかも風が強く、後ろから近づいても足音が聞こえていないようです。

隙をみてヒップを触ってやろうと思い、ややしばらく後を付けました。
いつでも襲えるほど接近しているのに、全然気づいていないようです。
ものすごく形の良いヒップをみているうちナニが勃起してしまい、思わず
取り出してしごきながら女の後ろを歩いていたら、悲しいかな右手の中に
発射してしまいました。

で、この右手の出てしまったモノを、スカートをまくりあげパンティーに
なすりつけてやろうと思ったのですが、どうせならと思い顔射状態にして
やることにしました。

手のひらに発射した、たっぷりザーメンを女の唇にべっとりなすりつけて
やったのです。

女は何が起こったわからず一瞬その場にしゃがみ込みましたが、あわてて
口元を拭うようにしながら走り去っていきました。
その時短いスカートはまくれ上がって、夜目にもヒップがはみ出している
のがわかりました。

今でもやわらかい唇の感触が手に残っています。
しかも、すりつけるときに女の歯が手のひらに当たった感触がありました。
おそらく、口の中にも入ったことでしょう。

今までは電車でスカートの中に発射するのがメインでしたが、通り魔的な
すりつけの方がリスクが少ないため、マイブームになりそうです。

さぁ、今度はどの女に白いジャムを塗ろうかな。
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