いつもは痴漢されて感じている私が、この間逆に痴女しちゃいました。
朝のいつも通りの満員電車の中で、私の前の大学生らしき男の子が小説を
読んでいました。
本を顔に近づけているので、彼の腕が私の大きなオッパイに当たるんです。
彼は本を読みつつも気になるらしく、私の方をチラチラ見ています。
私は彼の反応が可愛くて、ますます強くオッパイを押しつけました。
すると彼が少しこちらの方に向き直りました。
私の自然に下ろしている右手に、暖かくて固いモノが触れました。
彼のジーンズのポケットは不自然に膨れていたのを「お財布かな?」って
思っていたんですが、それは彼のお○ん○んでした・・・
あ、感じてくれてるんだ・・・って思ったら可愛さ倍増しちゃって彼のを
そっと・・・ジーンズの上から優しくさすってあげました。
おそらく年下であろう彼は、目をつむって時々ため息をついていました。
私も感じていたので、触って欲しかったけど。(笑)
彼が降りた後、私の後ろにいたオジサンが私の太股を撫で回し始めたので
さっきの余韻も手伝って、オジサンに体を預けてしまいました・・・
時間がなかったので、ナマでは触ってもらえなかったけど、パンティーの
上からワレメをなぞっていたオジサンの指は、私が既にヌルヌルになって
しまっているのに気づいたでしょう・・・