ち○んセレクション

読んで楽しむアダルトエログ

さわって.. 
投稿者:
いちご
先週の話しです。
40代の男性と飲みに行きました。
その方はネット上の知り会いで、オフ会で2度ほど会っていました。
そこはエッチな話しが安心して出来るところで、入会して3年目です。
私はいくつかの体験談を投稿したので、その方も私の性癖を知ってます。
でも基本的には皆さん紳士なので、私から誘わない限り強引な事はしない。
....筈でした。

その帰り....新宿から山の手線で池袋までの事でした。
帰る方向が全く違うのに、その方はホームまで見送って下さったのですが、
人がたくさん乗り込むとともに、一緒に入ってきました。
その日の私の格好は、確かに挑発的でした。
黒のボレロにミニスカートで生あしにブーツでした。
下着はブラとパンティーだけだったので、手をあげればお腹が見えます。
彼は私の後ろにくっ付くと、ボレロの下から胸を触ってきました。
相当酔っていた私は...待っていました。
もっと...もっと触わって...
それに答えるように彼はミニスカートの中に手を入れ、ぬるぬるになってる
私のところを触わってきました。
いくら終電近くとはいえ、ぎゅうぎゅうに混んでいる訳ではありません。
横に居る女性が、明らかに感じている私を軽蔑の眼差しで見ていました。
でもそれ以上に...
私たちを見て熱い視線になっている男性が、何人も居ました。
彼の後ろと、私の後ろと...
近づいてきて、私に触わろうとします。
本当はそのまま、何人にもいたずらをされたかった...
残念ながら彼が払いのけたために、それはなりませんでしたが。
彼はブラの中に手を入れ、強くもみしだいては、乳首を転がします。
もうまわりからは私のお腹も、その上も見えていたはずです。
そしてもう一方の手はスカートをたくし上げ、クリトリスを転がして、中に
指を激しく出しいれし...。
信じられないくらい感じていたし、傍目からも分かったはずです。
...私...今でも思い出しては、濡れてしまうの...。
こんな私を激しく触わって...。

でも普段は家に居る人妻だから、滅多に電車には乗らないのよねぇ...。


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