ち○んセレクション

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痴漢されショーツを奪われました 
投稿者:
礼子
今朝、私は通勤電車の中で痴漢にあってしまいました。
今までにも時々お尻や胸を触られた事ぐらいはありましたが、今朝の痴漢は
しつこかったです。
タイトミニなんか穿いていたせいか、さわりやすかったのも知れません。
久し振りにスカートの中にまで手を入れられてしまったんです。
オナニーする時みたいに、ショーツの上からミゾに沿って前後に指でなぞる
ようにして触られクリが固くしこってきて、あそこはビチャビチャに濡れて
しまいました。
痴漢もそれに気がついたのか、クリをしつこく責めるんです。
指で引っかいたり、押したリ、摘まんだり…
思わず恥かしい声が出そうになりました。
手で口を必死で押さえてました。
さらにショーツの上から穴の中に指を押し込もうとするんです。
私は軽くイッてしまいました。
ふと気がつくと、すでに指がアソコの中に入って中をかき回していました。
電車の騒音が無ければ、ピチャピチャと恥かしい音がしていたと思います。
さらにお尻の穴にも指を入れようとしました。
でも、残念ながらそこまででした。
駅に着いてしまい、私は人並みに押し出されるようにして降りたんです。
私は急に怖くなり、スカートの裾を直して走って逃げてしまいました。
逃げる途中、下半身がやけに涼しいことに気付きました。
私は、痴漢にショーツを奪われてノーパンで走ってたんです。
ヒモパンじゃなかったのに、一体どうやって脱がされたのか分かりません。
奪われたのは白い普通のショーツでした。
かなり穿き込んでたからクロッチ部分のシミが落ちなくって…
もうすぐ捨てようと思っていたショーツを盗られたなんて恥かしいです。

ショーツを奪われたショックと、痴漢に中途半端にさわられた欲求不満とで
私は会社に着くなり、来客用のトイレでオナニーしてしまいました。
続きは「私のオナニー体験告白」を読んで下さいね。

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