ち○んセレクション

読んで楽しむアダルトエログ

いつもね
投稿者:
あいり
私はまだきちんとした痴漢さんにあってないのです。
だってみんなちょこっと触ってわたしがよけるとやめちゃうの・・・。
嫌な態度だってとりたくなるわよ!
なんでもっと上手に触ってくれないのかしら。
デリカシーものかけらもないヤツばっかり!
だから、いつもすっごく上手な痴漢さんを想像してオナニーしてます。
始めは優しくお尻をなでて、だんだんお尻の割れ目に指が入ってくるの。
電車はもう満員。
マン員なんちゃって。
ぎゅうぎゅうに詰められて周りはサラリーマンや男のひとばっかり。
私はポールをつかんでじっと我慢するの。
あ、でもー・・・誰かの手がおっぱいを触ろうとしてる・・・。
下の手もだんだん大胆になっていってミニの中に入ってくるよぅ。
おっぱいも後ろからわしづかみにされて、揉まれてる。
乳首を見つけられてコリコリつままれてる・・・んっ。
あ・・ミニの中の手がパンティーの割れ目をすぅーって・・・
あいりのおまんこの形をなぞってるぅ。
いやあぁ。
あいり、息が荒くなってきた・・・。
どうしようー。
んっ、パンティの横からおとこのひとのぶっとい指が入ってきた。
くちゅくちゅされてる・・・んー。
はぁ、はぁ。
息が荒くなっちゃうぅー。
あーん、いっぱい濡れてる。
パンティーびっしょびしょだよ。
おっぱいも触ってもっと強く。
もっともっと・・・。
もう立っていられないよー。
足がひとりでにどんどん開いて・・・。
腰が動いちゃう。
あん。
声出したら周りのひとに気付かれちゃうー。
どうしてそんなに痴漢さん、上手なの?
あいり、あぁーイっちゃ・・・うぅーーー。

なーんて感じ♪
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