ち○んセレクション

読んで楽しむアダルトエログ

女子高生
投稿者:
くつ
女子高生嗜好の止まない俺。
今日、スーパーの出入り口にあるプリクラに二人の女子高生を発見。
こちらを向いているショートカットの娘はなかなかの美形。
三つ並ぶプリクラの一つを取り終えた二人は、次のプリクラへ。
そして上手い具合に美形の娘の方がお尻を突き出した。
背景のビニールのカーテンみたいなやつの下にお尻がはみ出ている。
 どうしよう。
俺は電車以外でちかん行為をした事がない。
もしお尻を触ってあの娘が振り向いたら、完全にバレバレ。
 どうしよう。
ええい、とまらん。
歩を早めて通りすがりにタッチ。
やった!
彼女のお尻の真ん中、割れ目にピタリと俺の手の甲は吸い込まれた。
素晴らしい感触。
あの少女の感触。
あの弾力。
二十歳過ぎの柔らかさでなく、十代の少女特有の、やや硬いあの弾力。
そして、身長の割にはまだ未発達で小さい、少女のお尻。
たまらない。
あの娘はどうしただろうか。
友達に「触られた!」と訴えただろうか。
スーパーのもう一つの出入り口をぐるっと回って戻ってみる
二人はまだプリクラに夢中のようだ。
もう一回試みる勇気は無かった。
でも、あの様子なら。
今度は、も少し大胆に触ってみよう。
キュッと手を突っ込んで、あそこまで。
 


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