ち○んセレクション

読んで楽しむアダルトエログ

熟女
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狙いわ中年の女だ,30後半から40代は,たとえ犯されても,大声は
出さない,こんなお婆ちゃんを,と驚きと戸惑いの中でイカされる。

その表情がたまらないのだ。

S県から都心に伸びる線は,痴漢としても有名な路線だ。

俺は,定職が無い。

しかし,女を襲っても,決して女から金品を奪わない。

ただ女を,公衆の面前で辱める。

そして,その女の表情を楽しむのだ。

朝の始発駅には長い列が出来ている。

通勤の人々は,前から何人目なら座れるか良く知っている。

座れない後ろへは絶対に立たない。

俺は最後部のドアーの処に並んだ。

次の車両のところに居た男が,あんなとこに並んでも,座れないのに,
と云う顔をしていた。

電車が入ってきた。どっと押し合うように,雪崩こんだ。

立っている乗客は俺だけだ。

座った客は,めいめいに新聞を広げるやつ,週刊誌を見るやつ,座って
すぐに寝るやつ,様々だ。俺は最後部から肘を組み車掌室から外を眺めていた。

動き出した。

電車が駅に着く度に,客が混んできた。

横目で獲物を物色した。

目指す女が居ないときは無理しない。又適当な駅まで引き返すのだ。

居た,40前か,少し小柄だが俺好みだ。

女に目を合わせながら,身体を横にずらせた。

誘ったのだ。

隙間をつくると十中八九は側に来る。

小柄な女は,俺の術に引っかかった。

俺は電車に寄りかかった。

女は逆に窓の外を眺めている。

電車は駅に着く度に,人を乗せ今は身動きも出来ないほどん混んでいた。

電車の揺れを利用して,女を角に押し込む。

俺が壁に回り込む。

痴漢は一人じゃ成功しない,女の尻を他の客に開放するのだ。

最初は手は使わない,両手は上に上げておく。

しかしズボンのフアスナーわ開けて,力強いものが飛び出している。

それで女の前を突くのだ。

女はハッとして腰を引く。

後ろの客が感じる。

客に俺がウインクする。

客は安心して手を出す。

女がまた前に反る。

女の白いうなじが,うっすらと汗をかいている。

俺はセーターの下に手を入れる。

「アツ い いや ククク」

「うう ンン ククーツ」

ブラジャーを押し上げ,乳首を撫でる。

転がす。

女が真っ赤になって下を向く。

また腰を突き出す。

後ろから撫でられ,下腹を俺の方に突き出すのだ。

片手を下に移した。

他の客の手があった。

客と目があった。

男の手は,ショーツの上から内股を撫でていた。

俺は両手を降ろし,女の尻に回して,ショーツを尻のほうから,
引き下ろした。

流石に一瞬抵抗した。

抵抗しても無駄だった。

電車は満員だった。

客の手は悦んで尻の割れ目に伸びた。

俺は女にさわった。

熱く濡れていた。

「ああ ヒツ い いや ククク あうツ」

後ろの客も出してあてがっていた。指が入った。

女の身体は,ぶるぶる震えていた。

もう直ぐだ。

もうすぐ女はイク。

見知らぬ男にいかされるのだ。

片手を乳首に戻した。

二本の指を深く差し込み,バイブレーションを加える。

片方の乳首を強く摘み,捻る。

「ヒ ツ ‥‥‥‥ キ キキー ツ」

女は真っ赤な顔をして,気を遣った。

男は満足しないが,深追いはしない。

執着駅の,一つ手前で,俺は降りた。

今日は今までで一番好かった。
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