だる〜い月曜日になるはずだったのに、朝からいい事3つもありました。
京○の二駅間で、中学生の後に付き、プリーツスカートを捲り上げてみました。
一瞬のけぞったけど、すぐに下向き。。。我慢してるんだろうな〜と思い、罪悪
感に教われながらも、火の付いた欲望は収まりません。
半ケツ状態にして、じっくりといじりまわしました。
この歳の子でも濡れる事、濡れる事。。。
膣に指入れは可愛そうだったので、アナルに入れてみました。
なんやかんやと15分間いじりまわし、本命の総○線に乗り換えです。
中学生はダッシュで逃げ、あっという間に視界から消えました。
いつもの車両付近で電車を待つと、初めて見る子がいました。
濃い目の化粧に、ムチムチした体がいやらしそうです。
すかさずその子の前に割り込み、向き直ります。
彼女も向き直ったので、お尻はきっちりこちらの股間向き。
太股の真中ぐらいまで開いたスリットから、ゆっくりと進入しました。
またもや、反応なし。。。
スリットを持ち上げて、生パンをまさぐると、少しのけぞりました。
でも、逃げない。。。そんなにギュウギュウじゃないのにな。。。
OKなのかな?と思い、下着の中に手のひらを差し入れました。
なぜか、彼女は正面を向いて立っています。不思議な子だな〜と思いながら、
オマ○コを包むように手のひらを置きました。
陰毛の感触を味わいながら、中指でワレメを刺激していきます。
なんと、濡れ濡れ。。。
こりゃOKだ、と思い、指の挿入を開始しました。
2本入れても余裕があるので、3本にしましたが、まだいけそうです。(笑)
彼女の体勢が前かがみになったのをいい事に、4本目を挿入しました。
子供生んだのかな?などと素朴な疑問を抱きながら、4本指で掻き回しました。
左手を腰に回し、あまり前のおじさんにもたれないように配慮しながら、軽く
持ち上げてみました。
4本の指をオマ○コに挿入されて、持ち上げられる事など、経験した事がなかっ
たのでしょう。
うめき声を誤魔化す様に、咳払いをしてました。(笑)
20分程の間、4本の指をオマ○コに差し入れ、親指をアナルに入れてました。
かなり辛そうです。イキたいのでしょうか?(笑)
リクエストに応えてあげることにして、オマ○コとアナルの内壁をつまむように
こすってあげました。
これは、かなりキタようです。
太股で締めつけられると同時に、大量の水が床に撒き散らされました。
潮吹きだったんですね。(^_^;)
ベッドで思いきり楽しみたい気持ちもあったのですが、やはり
お仕事は休めません。
となりのおじさんの上着で手を拭き、彼女の下着を直してあげました。
降りる時に前に回って顔をのぞきこんだのですが、大汗かいてました<彼女
目が合って、じっとこちらを見てきます。シテ欲しいのでしょうか?(笑)
残念ですが、お仕事は休めません。(^_^;)
明日会う事ができれば、続きを楽しみたいと思います。
では、また明日。。。