レイプ犯された私セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

投稿者:
亜希子
家の中で手に包丁を持った見知らぬ大男に犯されました。
うちの中に見も知らぬ人がいるなんて、思ってもみませんでした。
大柄な男が、娘の部屋を開けたら仁王立ちしていたんです。
もう怖くて怖くて、悲鳴を上げるにも声も出なかったし、逃げる
にも腰が抜けてしまい、どうしようもありませんでした。
腕を後ろに縛られて、服は乱暴に引きちぎられて
「下手な事を考えるとどうなるか分かってるだろうな」
包丁を頬にぺたぺたと叩きながら脅してきます。
もう従うほかにはなく、最初はフェラの強要。
包丁を壁に刺すと両手で頭をつかみ、大きなペニスを喉の奥まで
入れようとしてくるので嘔吐しますが、それでも手を緩めること
なく頭を押さえつけてきます。
何度も嘔吐した後に
「もういい、ケツ向けろ」
それに従いお尻を向けると、ぺっと唾を吐いて挿入してきました。
その時に携帯のメールを受け取った音が鳴りました。
大男が携帯を直ぐに取り上げて
「こりゃぁいいや、あと30分位で娘さんが帰ってくるそうだ」
高笑いをします。
「お願い、娘はやめて、お願いします、お願いします」
私は必死に大男に頼みました。
「そうかい、それじゃぁしっかりやってもらおうか」
そういうと縛っていた両手をほどきました。
娘までレイプされる訳にはいかず、そのあとは必死にいかせる事
だけを考えました。
「やれば出来るじゃねえか」
いつの間にか騎上位になり、そして中だしされました。
「ようし、勘弁してやろう。警察に言ったら今度は娘だからな」
やっと解放されました。
  1. 作品リスト
  2. トップ
©ナンネット All rights reserved.