覗き魔セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

過去最高の覗き/のぞき体験
投稿者:
あなぐま
僕が18歳くらいのころ、知り合いの紹介で海の家でバイトしていた。

僕は、毎日水着の女の子を見てられればいいかな、くらいの気持ちで働いていた。

バイトを始めて3日目くらいの夜。民宿の経営者のおやじと酒を飲んでいると、

その人が

「おまえ、すけべな方か?」

と酔っ払ってきいてきました。

僕も酔っ払っていたので

「ええ、結構」

と答えました。するとおやじはすくっと立ちあがり、ついてこいといいました。

彼は一人暮しの自宅(海の家の裏手)へ入るとビデオをセットしはじめた。

何が写るのかと思っていると、次から次から映し出される

全裸でシャワーを浴びる女性たち。しかもすべて真正面から顔もおっぱいも

下の毛も至近距離で写されている。

僕が「これ、どうやって撮ったんですか?」と聞くと

再びおやじは僕をつれて海の家に戻り、もう誰もいなくなった

シャワールームに入っていった。

そして「関係者以外立入禁止」とかかれたドアのかぎを開け、中に入った。

電気をつけると細長いスペースにずらっと5台くらいのビデオカメラが

三脚にたてられておいてある。

しかもそのカメラの前には大きな窓が。覗きこむとシャワー室が丸見えである。

急いでシャワー室にいってみると、シャワー室の中には正面に鏡が。

「マジックミラーか!」僕はすべて納得した。

おやじは「どうだ」とでも言うようににやっと笑った。

家に戻って聞くと、あの小部屋はシャワーの調整用にもともとあったらしく、

そこにおやじが小細工を加えたらしい。

その日は何十本という覗きビデオを見ながらしこたま飲んだ。

小学生からおばさんまで、何百人もの裸体。

おやじは、僕がほんまもんのスケベだとわかると、さっきの小部屋の入り口の

合いかぎを渡してくれた。

翌日からは、海の家が暇になるとおやじに「ちょっと行ってきます」といって

小部屋に直行した。全裸の女性を1メートル以内の至近距離で覗き。

ちんぽをマジックミラーにこすりつけんばかりに近づけてオナニーした。

それからは毎日、1時間ごとにその部屋に入り、1日十何回とオナニーした。

夏が終わり、僕はおやじの覗きビデオコレクションをすべてダビングしてもらい、

来年のバイトの約束も取り付けて、海の家を後にした。

それから2年間、その海の家でバイトし、毎日全裸の女性に囲まれて仕事したが、

3年目の夏、行ってみて唖然とした。海の家がない。

跡形もなく取り壊されていた。

おやじの自宅に行ってみても誰も住んでいない。

風のうわさでは、どうやら警察につかまったらしい。

まさか、僕のところにも警察がくるのでは?と思ったが、

何の音沙汰もなかった。

いまでは手元に残った100本以上のビデオと、1000人近い全裸の女性だけが

思いでとして残っています。

余談ですが、偶然知り合いも3人ほど写っていて、とても良いオナペットに

なってくれました。

  1. 作品リスト
  2. トップ
©ナンネット All rights reserved.