今から27年前、俺が小学6年生のときだ。
隣の直子さん(当時中1)の部屋をよく覗いていた。
俺の部屋は2階、直子さんの部屋は1階であった。
俺はいつも雨戸を閉めっぱなしにしていた。
でも1センチだけ開けて、そこから直子さんを見ていた。
直子さんは雨戸がいつも閉まっている隣の家の部屋には無関心だったろう。
いつもカーテンが開いており、ベッドの上の直子さんが見えた。
朝、パジャマから中学校のセーラー服に着替える。
当時誰もが穿いていたブルマーをあわてて穿いてから出かける。
白いパンティーに紺色のブルマが重なる。
帰ってくるとワンピースに着替え、ベッドに横になって漫画を読み始める。
もちろん白いパンティーが丸見え。
当時のパンティーはとても小さなサイズであり、その小ささに興奮した。
風呂上りはバスタオルを体に巻いたまま、長い髪をドライヤーで乾かす。
直子さんは当時で身長160センチくらいあり、長身でやせ型。
おっぱいもこぶりだが、薄い茶色の乳首、乳輪がでかかった。
ノーブラにTシャツ1枚で寝ることが多く、パンティーが丸見えだった。
そんなきれいな直子さんにとてもお世話になった。