読んで楽しむアダルトエログ
深夜にフラッと涼みに出るとシャンプーの香り。
アパートの給湯器の音に近づいた。
1Fの角部屋の表に回るとカーテンに隙間。
周りは畑なので悠々と窓辺に立ち、覗く。
裸で風呂を出た女は床に座りBeerを飲み始める。
電話が鳴った。
暫くすると話しながら乳首を弄びベッドにもたれる。
M字で股間を弄るのは彼とのTelHか。
音を開いてに聞かせ、微かに声も聞こえた。
そのままイッタらしく、電話を切った。
バイブを持ち出し、ベッドに上った。
こちらに足を向け再びオオナを始めた。
少し黒ずんだ淫唇が薄い毛の下に見える。
巨乳を揉む姿に勃起をしごき窓に発射した。
油断大敵だよ、か○みちゃん。