僕が公園で一人でヒマつぶししていたら、小学校6年生のときから
好きな同級生の女の子が、公園のトイレに入っていきました。
もちろん僕は彼女の入ったトイレの後ろに入ってのぞきました。
彼女はりきみながら
「ふ、う〜っ んん」
とうなり、僕の目の前でその美しい肛門から「汚物」を出しました。
そして、そのあとの彼女がとった行動にあぜんとしてしまいました。
彼女は自分の秘部に指をすこしいれ、手淫をしはじめました。
「ン・・・ンァァ、ハァァ!アフウン!イ、イヒ!イイ!ハア〜ん」
と、聞くだけで「膨張」してしまうような淫らな声をだし、彼女は
イってしまいました。
そのあと彼女は「汚物」を流さないまま行ってしまいました。
もちろん僕はその「彼女の汚物」を食べました。
16歳の今、その彼女は僕に従順なメス犬になりました。