覗き魔セレクション

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もうずっと前の話
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古いアパートに住む夫婦をのぞいていました。
初めは、便所でした。
下に小窓が開いていました。
予め開けておいて、奥さんが入ったら覗きました。
暗い便所では、白いお尻しか見えませんでした。
そこで台所を見にいくと、下が磨りガラスで上が透明ガラスでした。
その家の人が台所にいると覗けませんが、就寝した時に何とか壁に
足をかけて覗きました。
初めは布団に入った姿しか見えませんでしたが、何回か通ううちに
良いものを見ました。
豆電球の小さな明かりの下、夫婦はいったん布団に入って寝たかに
見えましたが、そのうち奥さんが旦那にちょっかいを仕掛けます。
それが合図となって、旦那が奥さんのおまんこを嘗め始めました。
また童貞だった私は、驚きと興奮とで何度も壁からずり落ちそうに
なりながら、じっと見ていました。
豆電球でははっきりとは見えませんが、大体の様子は判ります。
正上位から後背位に移り、また正上位にもどり、終わりました。
だいたい土曜日の夜でした。
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