覗き魔セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

この間、
投稿者:
6j86  
街を歩いていたら、前の会社で一緒だった「やまぎしさん」を見かけた。
やまぎしさんは40代後半で孫もいるようだが、普段から上品なかなり
美人で、30代の僕から見ても、かなりいけているおばさんだった。
その時は、僕の少し前を歩いていて、古い雑居ビルに入っていった。
声をかけようと思ったのだが、どんどん中に入っていってしまう。
後を追いかけていくと、トイレに向かって急いでいたようだ。
中に入ってしまったので、仕方なく僕も男子トイレに入った。
すると中は、男子用の個室が1つ、奥が女子用が2つ。
壁1枚でつながっていて、下には隙間がある状態だった。
これは覗けるなと思い、すぐに個室に入った。
そして、下から覗いた。
やまぎしさんの靴を見ていたので、隣に入っている人ではない。
その人が出た後に、やまぎしさんが入った来たようだ。
だいぶ慌てていて、バタバタとスカートをたくし上げるのももどかしく
ストッキングとパンティーを下げると、すぐにしゃがんだ。
ひざのあたりまで下げたピンクのパンティーが確認できた。
ちょっと明るいトイレで、おマンコの中まではっきり見えていた。
年の割にはきれいなおマンコをしていて、勢い良くおしっこがでていた。
こちらは準備万端。
ギンギンに勃起したチンポを左手で握り、擦りまくっていた。
だいぶ我慢していたようで、音消しもせずに、放尿の音が丸聞こえ。
出し終わりペーパーで拭き始めたところで、こちらもフィニッシュ。
大量の精子をまき散らした。
隣ににおいがわかるのでは思うほどだった。
トイレを出ると、ちょうど向こうも出てきたところで、
「あっ。A君久しぶり。」
と言われ、すこし話をしながら歩いた。
でもこちらは、うわの空で、やまぎしさんとエッチをしたあとのような
気分で、今見たおマンコが頭に浮かび、勃起がおさまらなかった。
あのままホテルに誘ってしまえばよかった。
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