覗き魔セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

娘の部屋
投稿者:
でぶろり 
僕にはデブった小五の娘がいる。
妻が夜勤のときはいつも娘の部屋を覗いている。
娘は風呂から上がると全裸のままで自分の部屋へ行く。
娘は部屋に戻ってもしばらくはベッドにすわったまま。
パジャマを着ようともしない。
豊満なとても美味しそうな裸体をたっぷりと見ることができる。
やがて娘は自分のオッパイをゆっくりと揉み始める。
そして指先で乳首を摘んでコリコリとしだすのである。
声は出していないが息遣いが荒くハアハア言っているのがわかる。
娘のオナニーを見ながら僕も興奮の絶頂に達する。

ある休みの日、娘の友達が遊びに来た。
類は友を呼ぶと言うのか、やはりデブの女の子である。
その日は妻が休日出勤だったのでいつものように覗きに行った。
しぱらくはニ人は菓子を食べながら遊んでいた。
そのうちに何と服を脱ぎだしたのである。
そして全裸になってじゃれあい始めた。
お互いに乳首をつまみっこしている。
友達のデブが、ああんっ、といやらしい声をあげた。
すぐに、しっ!と娘が言ったが僕のほうがドキっとした。
そして友達が娘の腹の肉をつまんで揺さぶり始めた。
娘の腹肉がぶるんぶるんと揺れる。
あんなにものすごいとは思わなかった。
更に友達が巨大な尻をこちらに向け娘のおまんこをいじり始めた。
綿棒でコチョコチョやっているようだ。
娘があん、あん、と声をあげ、自分の乳首を摘み始めた。
僕は我慢が限界に達して射精した。
いつかは僕も一緒に3Pしたいと思う今日この頃である。
  1. 作品リスト
  2. トップ
©ナンネット All rights reserved.