覗き魔セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

自宅でしたが・・・
投稿者:
たまみつ 
当時まだ未成年者。
というよりもひと桁から10代初めまでの頃の事。
銭湯の女湯で見た、知り合いの娘のオシッコ姿が発端です。
日頃から、女の子とお医者さんゴッコをしていたマセガキの小生でしたから
おマンコによって色々なんだという事は知っていましたが、中身のハミ出た
(当時の小生にとってそれは正に衝撃のグロさ)処からオシッコが出ている
のを目撃したのでした。
まあ、オシッコなんかに興味がありませんでしたからオシッコするところを
見せて貰おうとも思っていませんでしたし。
ところが銭湯での体験から女のオシッコに興味を持ってしまった訳です。
おマンコの何処から出ているのか判りませんから、その娘の割れ目の中には
ちんこの様なものがあるんだろうと、想像していたのです。
遊び仲間の娘達は、オシッコする時には
「ちょっとうちに帰る」
と言ってオシッコをすませてきたにで、遂に見せてはくれませんでした。
只一人、何故かいつも一緒に並んでするMちゃんを除いては・・。
ワレメを拡げても良く判りません、当時は。
そこで、我が家の列車式に一段高くなっているトイレの扉に覗き穴を穿ち、
覗く事にしたのです。
小学1年生にして大胆な発想だったものだと今も思うんです。
残念なことに後ろからですが、それでも見上げる低い位置に開けた穴からは
ワレメのどの辺りから出ているのかも、迸る音の違いや飛び方も人それぞれ
時によりけりであるのを、しっかりと研究出来ました。
姉達やその友達、母や叔母、近所のおばさんの其れを何人覗き見た事か。
生理の血が垂れるのを見た時には、「あ、この人おマンコ怪我したんだ」と
思ったものです。
中学生の時引っ越すまで続きましたが、その頃には覗き孔の位置が低すぎて
覗きにくくなっていました。
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