覗き魔セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

ストーカー
投稿者:
コンチャン  
井の頭線のある駅で、白のパンツ姿の子が電車から降りてきました。
ふと見ると赤のティーバックが透けて見えていました。
そのパンツを鑑賞しながら気付かれないように付いていきました。
彼女はそうとも知らずどんどん住宅街へ。
そして、入り口が2階になっているアパートへ。
彼女の部屋は1階でした。
アパートの入り口付近に外階段があり1階に降りていけます。
見に行くと、狭い庭があり、樹木がいっぱい植わっていました。
その瞬間電気がつき、あわてて身を隠しました。
彼女の部屋をのぞくと、端の方のカーテンが開いていました。
彼女は服を脱ぎ始めたところでした。
ピンクのスプリングコートを脱ぎハンガーに掛け、黒のニットの
シャツを脱ぐと、赤のブラジャーだけでした。
そのブラもすぐに取り、豊かな胸が出てきました。
ブラをかごの中に放り投げ、姿見に向かって胸をモミ始めました。
両方の胸を包み込むように手でモミ、時々乳首をつまんでいます。
チョット陥没気味の乳首が勃起して飛び出してきました。
モミながら時々顔を上に向けたりして、感じているようでした。
そしてパンツを脱ぐと、赤のティーバックが出てきました。
ベッドに寝て、ワンワンスタイルに。
おシリはこっちを向いています。
パンツの横から陰毛が少しはみ出ていました。
胸を片手でモミ、もう一つの手で前の方を触っています。
その時、窓の鍵が開いているのに気が付き、少しあけてみました。
窓は、1.5メートルぐらいの高さで、桟が付いていました。
部屋には、曲名は分りませんがゆっくりした曲が流れていました。
胸を触っていた彼女の手が、枕の下に入っていきました。
出てきた手には、何とペニス型のバイブが握られています。
ベッドに正座し、バイブをウエットティッシュで拭いています。
そしてコンドームを付け始めました。
今度は仰向けになり、パンツを脱ぎ、バイブを当てました。
スイッチは入っていませんが、頭を上下左右に振り始めました。
そしてバイブを挿入し、スイッチを入れ腰をクネクネさせてます。
部屋に鈍いバイブの音と、彼女のかすかな感じている声。
興奮します。
窓を閉め、シャッター音を抑え、携帯に写真を撮りました。
3枚撮った後彼女はイッテしまい、シャワーを浴びに行きました。 
その後も、2回ほど拝見しました。 
今は彼氏がいて、カーテンもしっかり閉まっています。
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