覗き魔セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

学生の頃
投稿者:
ひろき
もう何年も前の話しですが・・・

仙台の安いアパートに住んでいました。

隣には小柄のかわいい子が住んでいて毎日のように彼氏が来て
エッチしているのが丸聞こえでした。

安いアパートで壁が薄い為、その子の激しい息づかいとか、
フェラしてる音も聞こえてくるくらいでした。 

でも決まってその子は

『痛い!痛い!』

と言っていてどんなエッチをしているのか、すごく気になっていました。

もしかして天井裏から覗けるかも?と思いもぐりこんでみると・・・

その子の部屋側の天井に小さい穴が! 

それからはエッチがはじまると音を立てないように注意して天井裏に・・・

彼女はおま○こが小さいらしく

(・・・彼氏のが大きいとその子はエッチする時いっていた)

しかも見ていると その彼もあまり前戯しないで挿入しているようでした。

 覗きのほうは小さい穴だったのでほとんど見えないことのほうが多かった
けど、ちょうど穴から見えたときの感動と丸聞こえの声でいつも興奮していました。

自分の部屋に女友達が来たときはその声でお互い興奮してしまい 
隣のエッチ声を聞きながらこっちは声を殺してエッチ
するというおいしい思いも!

(ただの友達がセフレに!)

今もそのアパートがあるならまた住んでみたいです。
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