覗き魔セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

懺悔
投稿者:
罪人
俺が覗きにはまるきっかけになったことをかこうと思う。

俺は中2で1日中女の裸の事を考えている、普通の男だった。

毎日エロ写真を見てはしごき、エロ小説を読んではしごいていた。

当然生の裸が見たい。

俺は夏休みの学校の体育用具室に忍び込んだ。

ここは夏休みの間女子バスケ部が更衣室代りに使っていると情報を掴んだからだ。

用具室の中は乱雑でマットやボールの入ったかごが散乱している。

俺は奥にある跳箱の中に隠れた。

跳箱は3つあるが一番奥のやつだ。

隙間からきっと夢のような景色がみえるはず。

しばらく待っていると何人か入ってきてちゃっちゃっと着替えて出て行く、
だが、みんなスカートの下にブルマをはいていて、見えたとしてもブラちらが
いいとこ、がっかりしたがでれずにずっと跳箱の中で待機していた。

練習が終ると3年の二人だけが用具室に入ってきて鍵をかけた。

もしやと思ってみていると、上着を脱ぎブラをはずして汗を拭き始めた。

一人はむこうを向いているため見えないが、こっち向きの子は乳首が丸見え。

20年以上たった今でも思い出す。やせていて胸は小振りだが、
丸い乳輪の上に乗っている乳首はきれいなピンク色で、いつも読んでいる
エロ小説の様にほんとにピンクのつぼみという表現がぴったりと当てはまっていた。

汗を拭いているうちにだんだん乳輪が縮み、乳首がピンと立ってきた。

乳房がぷるぷる揺れるたびに、乳首がつきだしてくるような感じがする。

これぞピンクのつぼみ乳輪が黒っぽい分だけよけいに乳首のピンクが際だつ。

思わずパンツの中に出してしまった。

このせいで俺は覗きと、乳首フェチになってしまった。
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