露出狂セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

また訪れたい  
投稿者:
小学生
俺は中一の頃から露出に目覚めた。
中三の卒業も近づいた頃、いろいろ考えた末、保健室にいき、
「時々、どうしても女性にチンポを見せたくなってしょうがないんだけど
どうしたらいいでしょう」
と、正直に相談した。
当然だが保健の先生は
「そんなことをしていてはだめよ」
と説教してきたので
「はい、ニ度とやりません。でもどうしても我慢できなくなったら先生に
見ていただいて良いですか」
と、神妙に涙まで流しながらお願いしたら、案の定
「いつでもいらっしゃい」
と言ってくれた。
彼女は年齢不詳(40歳くらい)で、美人ではないが女性には間違いない。
その後もたびたび訪れては、射精するところまで見てもらった。
卒業式の二日前、これでもう最後だと思って保健室へいった。
先生は
「もうあ会えなくなるから、今日は特別ね」
と言って席を外し、体育のN先生(新任で25歳、マドンナと評判の美女)
をつれてきた。
「特別にお願いしたの」
と言ってるが、どうやら裏でつながっているらしい。
でも、俺にとっては好都合。
この日は二人で見てくれた。
しかも、途中から二人で手を使ってサービスしてくれた。
最後はN先生に激しくこすられながらいった。
高校生になってからは訪れてないが、N先生なら最低限でも口でいかして
くれそうだ。

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